それでも日本を救うのは安倍政権しかない [単行本]

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それでも日本を救うのは安倍政権しかない [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2014/11/25
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それでも日本を救うのは安倍政権しかない [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「右寄り」で何が悪い!?中・韓、そして米国までもが発する「雑音」は無視し、着々と進行する「戦後レジームからの脱却」を視よ!“喧嘩太郎”によるホンネ政治評論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 語られざるアベノミクスの本質(ひっそりと実現した公務員制度改革
    日本の農業を再生させる決め手
    原発運動の虚実)
    2 自虐史観と土下座外交の終わり(日本の国益を損ない、日本人に恥をかかせた朝日新聞
    朴槿惠大統領「告げ口外交」の末路
    中・韓以上で日本を批判する国はない
    中華圏との関係を吟味せよ
    靖国問題、解決の時)
    3 地球儀を俯瞰する安倍外交(世界のバランスは崩れつつある
    集団的自衛権の従来解釈は欠陥だらけ
    「九条」だけでは平和の一翼を担えない
    頼りにならなくなった日米安保)
    4 こうして日本を取り戻し、戦後レジームから脱却する(「クールジャパン」と「地方創生」は日本再建の切り札
    教育改革の方向性が見えた)
    5 本物の「政治主導」で「官僚主導」に終止符を打つ(国家の基本となる機能を整備する
    政治は漸進的に良くなっている
    「政界再編」はどうあるべきか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    屋山 太郎(ヤヤマ タロウ)
    1932年、福岡県生まれ。東北大学文学部仏文科卒業。59年、時事通信社に入社後、政治部記者、ローマ特派員、官邸クラブキャップ、ジュネーブ特派員、編集委員兼解説委員を歴任。81年より第二次臨時行政調査会(土光臨調)に参画し、国鉄の分割・民営化を推進した。現在、政治評論家。「教科書改善の会」(改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会)代表世話人。産経新聞「正論」欄、静岡新聞「論壇」を執筆中
  • 内容紹介

    総理が「ナショナリスト」で何か問題があるのか? 自国を守ることに異議を唱える知識人やメディアを斬り、本来の「日本」を取り戻す。
  • 著者について

    屋山太郎 (ヤヤマタロウ)
    政治評論家

それでも日本を救うのは安倍政権しかない [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:屋山 太郎(著)
発行年月日:2014/12/09
ISBN-10:456982143X
ISBN-13:9784569821436
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:270ページ
縦:19cm
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