お得版 調味料を使うのがおもしろくなる本(扶桑社文庫) [文庫]

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お得版 調味料を使うのがおもしろくなる本(扶桑社文庫) [文庫]

価格:¥638(税込)
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出版社:扶桑社
販売開始日: 2014/12/01
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お得版 調味料を使うのがおもしろくなる本(扶桑社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、著者の視点で調味料の特性を丁寧に解説すると同時に、今までにない新しい使い方も提案しています。本書を読めば、調味料の使い道が飛躍的に広がります。調味料全79品目収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「使い方は100%知っている」と思つているアナタへ―いつも使っている調味料篇(オイスターソース―合いそうもない食材同士をなじませてしまう“調整力”のすごさ
    オリーブオイル―料理をさらりと仕上げてくれる 油というより“天然ジュース” 和食との相性もよし ほか)
    料理の腕&食生活を劇的に変えてくれる―どう使ったらいいのかちょっと悩む調味料篇(亜麻仁油―健康ドレッシングとして 隠し味のひとたらしにも 和食との相性もよし
    アンチョビ―料理の腕をワンランクアップさせる魔法の調味料 ほか)
    和食調味料を入れる順番の大切さ―和食(さ・し・す・せ・そ)調味料篇(砂糖―なぜ、和食では砂糖を最初に入れるのか?
    塩―塩は絶対にまとめて入れない 少しずつ加えること そして薄味で止める ほか)
    覚えておきたい調味料―ハーブ&エスニック篇(ハーブ篇
    エスニック篇)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青木 敦子(アオキ アツコ)
    料理研究家、オリーブオイルソムリエ、栄養士。1997年のイタリア・フィレンツェの語学、料理留学を期に50回近くの渡欧により、イタリア、フランス、スペインにて料理を学ぶ。TV、雑誌、イベント、料理教室など多岐にわたり斬新な料理を紹介

お得版 調味料を使うのがおもしろくなる本(扶桑社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:青木 敦子(著)
発行年月日:2014/12/10
ISBN-10:4594071538
ISBN-13:9784594071530
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:271ページ
縦:16cm
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