「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方(小学館新書) [新書]

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「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方(小学館新書) [新書]

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出版社:小学館
販売開始日: 2014/12/03
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「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方(小学館新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ベストセラー『ペコロスの母に会いに行く』著者が勧める、認知症との前向きな付き合い方。世間では認知症を過度に恐れ、「予防法」や「治療法」ばかりが取り上げられるが、著者はこう言う。「忘れることは悪いことばかりじゃない!」―認知症に悩み不安になるすべての人に送る優しいメッセージ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 認知症は本当に不幸なのか
    第1章 忘れることは悪いことじゃない
    第2章 ペコロスの母はほどけていった
    第3章 認知症を面白がるということ
    第4章 対談「ペコロスの母は“患者”ではない」(町永俊雄(福祉評論家・ジャーナリスト))
    終章 次はペコロスに会いに行く
  • 内容紹介

    忘れることは悪いことばかりじゃない

    ベストセラー『ペコロスの母に会いに行く』著者が勧める、認知症との付き合い方。認知症を過度に恐れ、「予防法」や「治療法」ばかりが取り上げられるが、著者はこう言う。「忘れることは悪いことばかりじゃない」。母親を介護した経験から、「いい思い出だけが残る」「本来の自分に戻れる」「穏やかに最期を迎えられる」といった、これまで語られてこなかった認知症のポジティブな側面を紹介。その上で、認知症の人やその家族に対して、「認知症は病気じゃない」「年取ったらボケるのは当たり前」「ボケをネタにすればいい」などなど、明るい認知症との付き合い方を伝授する。

    図書館選書
    ベストセラー『ペコロスの母に会いに行く』著者が勧める、認知症との付き合い方。「幸せな思い出だけに浸れるなら、忘れることは悪いことばかりじゃない」そう考えれば認知症患者も家族もきっと楽になる!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡野 雄一(オカノ ユウイチ)
    1950年、長崎市生まれ。認知症になった母をモデルにした漫画『ペコロスの母に会いに行く』(西日本新聞社刊)が日本漫画家協会賞優秀賞を獲得、原作で同名の実写版映画がキネマ旬報日本映画ベスト1に輝く

「ペコロスの母」に学ぶ ボケて幸せな生き方(小学館新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:岡野 雄一(著)
発行年月日:2014/12/06
ISBN-10:4098252279
ISBN-13:9784098252275
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:185ページ
縦:18cm
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