戦後70年 保守のアジア観(朝日選書) [全集叢書]

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戦後70年 保守のアジア観(朝日選書) [全集叢書]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2014/12/10
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戦後70年 保守のアジア観(朝日選書) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ日本のアジア外交は謝罪と反発の間を揺れ動くのか―。岸・吉田から小泉・安倍までの戦後政治を、日中韓のナショナリズムの変遷と共に徹底検証する!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「保守回帰」目指す安倍政権
    第2章 靖国参拝の攻防史
    第3章 なぜ残る「アジア解放の戦争」論
    第4章 日本を迎えた東南アジア
    第5章 韓国をどう見てきたか
    第6章 中国をどう見てきたか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    若宮 啓文(ワカミヤ ヨシブミ)
    1948年東京生まれ。70年に朝日新聞記者となり、横浜・長野支局を経て75年から長く政治・外交を取材。この間、韓国に語学留学、米国のブルッキングス研究所で客員研究員。論説主幹、主筆を経て2013年に退社。現在は日本国際交流センターのシニア・フェローで慶應義塾大学、龍谷大学、韓国の東西大学、ソウル大学で客員教授なども
  • 内容紹介

    【社会科学/政治】日本の保守は中国、韓国、東南アジアとどのように向き合ってきたのか? 戦後70年を来年に迎える今、保守のアジア観、アジア政策の歴史を綿密に検証し、和解と反発の間を揺れ動く姿を描く。好評旧著『和解とナショナリズム』全面改稿の決定版テキスト。

戦後70年 保守のアジア観(朝日選書) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:若宮 啓文(著)
発行年月日:2014/12/25
ISBN-10:4022630272
ISBN-13:9784022630278
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:455ページ ※444,11P
縦:19cm
横:13cm
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