実践 ひきこもり回復支援プログラム―アウトリーチ型支援と集団精神療法 [単行本]
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実践 ひきこもり回復支援プログラム―アウトリーチ型支援と集団精神療法 [単行本]

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出版社:岩崎学術出版社
販売開始日: 2014/11/29
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実践 ひきこもり回復支援プログラム―アウトリーチ型支援と集団精神療法 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ひきこもる若者を理解する(子どもの成長環境の変化―自由に遊ぶ場と時間を奪われた子どもたち
    青年期の心理特徴と特有の難しさ
    大学生の不登校とひきこもり
    ひきこもりと行動化)
    第2章 病院におけるひきこもり回復支援プログラムの実践(はじめに
    ステージ1(導入期)
    ステージ2(治療期)
    ステージ3(仲間作り)
    ステージ4(社会参加)
    ひきこもり回復支援プログラムに欠かせないメンタルサポーター)
    第3章 ひきこもりの集団精神療法―ショートケアと素晴らしい仲間たち(ひきこもり専門外来のショートケアとは
    ショートケアの仲間と歩んだ一年
    素晴らしい仲間たちの一年後
    ショートケア一年を終わるにあたって)
    第4章 ひきこもりの長期化とネット依存(ひきこもりとネット依存
    ネット依存が引き起こす問題
    なぜ、若者はネットに依存するのか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮西 照夫(ミヤニシ テルオ)
    1948年和歌山県生まれ。1973年和歌山県立医科大学卒業。精神医学専攻。医学博士(医学)。和歌山大学保健管理センター所長・教授、評議員を経て名誉教授。1982年よりスチューデント・アパシーや社会的ひきこもりの実践研究を続ける。2002年より和歌山大学ひきこもり回復支援プロジェクトを開始。2012年より紀の川病院副院長兼ひきこもり研究センター長。ひきこもり専門外来やショートケアを実施中

実践 ひきこもり回復支援プログラム―アウトリーチ型支援と集団精神療法 の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩崎学術出版社
著者名:宮西 照夫(著)
発行年月日:2014/11/29
ISBN-10:4753310868
ISBN-13:9784753310869
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:179ページ
縦:21cm
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