仮想戦争の終わり―サイバー戦争とセキュリティ(角川インターネット講座〈13〉) [全集叢書]
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仮想戦争の終わり―サイバー戦争とセキュリティ(角川インターネット講座〈13〉) [全集叢書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2014/12/25
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仮想戦争の終わり―サイバー戦争とセキュリティ(角川インターネット講座〈13〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    国境なきネットワークが新たな戦場となる。国家、企業から個人まで、“情報防衛”最前線!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 変容するサイバーセキュリティ(仮想戦争の終わり;サイバー攻撃と防御の基礎;制御システムのセキュリティ―重要インフラの制御システムを狙うサイバー攻撃にいかに対処するか;サイバー攻撃の主体とサイバー防衛のための人材育成のあり方;サイバー犯罪とは何か―その実態と対応;サイバーセキュリティと通信の秘密)
    第2部 サイバーセキュリティの国際安全保障(歴史的観点から見た戦前の日米情報戦;サイバー戦争と国際法;サイバー戦争とその抑止;サイバーセキュリティの国際連携と信頼醸成措置)
  • 出版社からのコメント

    国境なきネットワークが新たな戦場となる
  • 内容紹介

    インターネットを通じ昼夜分かたず国籍不明のサイバー攻撃が仕掛けられている現在、もはやサイバー戦争は現実の戦争となった。個人情報から国際社会の安全保障まで、インターネットに潜むリスクを徹底解説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    土屋 大洋(ツチヤ モトヒロ)
    慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授。1970年生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科で博士号取得。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員などを経て、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授(兼総合政策学部教授)。情報セキュリティ政策会議有識者構成員など歴任

仮想戦争の終わり―サイバー戦争とセキュリティ(角川インターネット講座〈13〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:土屋 大洋(監修)
発行年月日:2014/12/25
ISBN-10:4046538937
ISBN-13:9784046538932
判型:A5
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:情報科学
言語:日本語
ページ数:347ページ
縦:21cm
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