ムバーラクのピラミッド―エジプトの大規模沙漠開発「トシュカ計画」の論理(ブックレット"アジアを学ぼう") [単行本]

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ムバーラクのピラミッド―エジプトの大規模沙漠開発「トシュカ計画」の論理(ブックレット"アジアを学ぼう") [単行本]

価格:¥880(税込)
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出版社:風響社
販売開始日: 2014/10/25
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ムバーラクのピラミッド―エジプトの大規模沙漠開発「トシュカ計画」の論理(ブックレット"アジアを学ぼう") の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1997年に始まる壮大なプロジェクトは「一月革命」とともに頓挫してしまったのか。多くの利害に絡みとられ、今も立ち尽くす巨大プロジェクトの意味を問う。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 トシュカ計画地域の地理と歴史
    2 トシュカ計画の概要―『年鑑1997年』から
    3 わきおこる論議―1997年から2001年まで(水の余剰と不足
    「専門家」の確証
    「知識人」の諌言)
    4 かわりゆく論調―2002年から2009年まで(ムバーラク・ポンプ場の完成
    批判の強まり
    「失敗」の醸成)
    5 アルワリード王子の土地契約問題―2011年革命の成果と限界(アルワリード王子の土地契約問題
    「革命」後の司法介入
    2011年革命がもたらしたもの)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹村 和朗(タケムラ カズアキ)
    1980年、静岡県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程在籍。日本学術振興会特別研究員(DC2、2013年度より)

ムバーラクのピラミッド―エジプトの大規模沙漠開発「トシュカ計画」の論理(ブックレット"アジアを学ぼう") の商品スペック

商品仕様
出版社名:風響社
著者名:竹村 和朗(著)
発行年月日:2014/10/25
ISBN-10:4894897776
ISBN-13:9784894897779
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:62ページ
縦:21cm
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