東アジア動乱―地政学が明かす日本の役割(角川oneテーマ21) [新書]

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東アジア動乱―地政学が明かす日本の役割(角川oneテーマ21) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2015/01/10
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東アジア動乱―地政学が明かす日本の役割(角川oneテーマ21) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ランドパワー、シーパワー、イスラム勢力圏。3グループに集約する世界。摩擦の裏側にある地政学的な要因。対立を乗り越えるための糸口とは?地政学から日中韓外交の真意が見える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 地図から外交を発想する
    第2章 世界の覇権を目指す中国
    第3章 大陸のイニシアチブを狙う韓国
    第4章 東へ舵を取るランドパワー国家ロシア
    第5章 歩調を合わせる海洋国家グループ
    第6章 ランドパワーの伏兵たち
    第7章 日本がになう役割とは
  • 出版社からのコメント

    地図を逆さにすれば日中韓外交の真意が見えてくる
  • 内容紹介

    韓国、中国の執拗な日本外し、北朝鮮とロシアの接近、東南アジア諸国と中国の衝突――なぜ東アジアは混乱しているのか。地政学的観点から各国の外交戦略を分析し、その思惑を見抜く。日本が果たすべき役割も探る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    武貞 秀士(タケサダ ヒデシ)
    1949年神戸市生まれ。拓殖大学大学院国際協力学研究科特任教授、および東北アジア国際戦略研究所客員研究員。慶應義塾大学法学部卒業、同大大学院博士課程修了。防衛省の防衛研修所(現防衛研究所)に入所し、東アジア、なかでも朝鮮半島問題を研究する。在職中に韓国の延世大学へ留学し、その後米スタンフォード大学、ジョージワシントン大学に客員研究員として滞在。統括研究官などを経て2011年退職。11~13年、延世大学国際学部にて日本人初の専任教授に

東アジア動乱―地政学が明かす日本の役割(角川oneテーマ21) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:武貞 秀士(著)
発行年月日:2015/01/10
ISBN-10:404653429X
ISBN-13:9784046534293
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:239ページ
縦:18cm
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