シェルター 終末の殺人(講談社文庫) [文庫]

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シェルター 終末の殺人(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2015/01/15
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シェルター 終末の殺人(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    目覚めた場所は硬くて冷たい床の上だった―。“私”は自称ミステリ作家の富豪、火照陽之助の屋敷を取材する。目当ては庭の迷路に隠されたシェルターだったのだが…。そこで発生する極限状況下の連続密室殺人事件。地の底で待つ謎と恐怖と驚愕の結末とは何か?“作家三部作”に連なるホラー&ミステリ長編。
  • 目次


    一日目
    二日目
    二日目/午後
    三日目
    三日目/午後
    四日目
    四日目/午後
    五日目
    五日目/午前
    五日目/午後
    六日目
    七日目
    八日目
    八日目/続き
    何日目?
    終 末
    再び零
  • 出版社からのコメント

    地の底で待つ謎と恐怖と驚愕の結末とは何か? 三津田信三の創りだした異世界極限状況編! ホラーとミステリが融ける。
  • 内容紹介

    シェルターに逃げ込んだ初対面の人々の間で、なぜ連続殺人は起こるのか? 目覚めた場所は硬くて冷たい床の上だった―。「私」は自称ミステリ作家の富豪、火照陽之助の屋敷を取材する。目当ては庭の迷路に隠されたシェルターだったのだが……。そこで発生する極限状況下の連続密室殺人事件。地の底で待つ謎と恐怖と驚愕の結末とは何か? 「作家三部作」に連なるホラー&ミステリ長編。


    地の底で待つ謎と恐怖と驚愕の結末とは何か?

    シェルターに逃げ込んだ初対面の人々の間で、なぜ連続殺人は起こるのか?
    仮面姿の奇っ怪な死体、不可解な連続密室殺人、ひとりずつ殺されていく生存者、待ち受ける驚愕の結末。
    解説 篠田真由美(」建築探偵桜井京介の事件簿」) 装画 村田 修
    三津田信三の創りだした異世界極限状況編! ホラーとミステリが融ける。

    目覚めた場所は硬くて冷たい床の上だった―。「私」は自称ミステリ作家の富豪、火照陽之助の屋敷を取材する。目当ては庭の迷路に隠されたシェルターだったのだが……。そこで発生する極限状況下の連続密室殺人事件。地の底で待つ謎と恐怖と驚愕の結末とは何か? 「作家三部作」に連なるホラー&ミステリ長編。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三津田 信三(ミツダ シンゾウ)
    編集者を経て2001年『ホラー作家の棲む家』(講談社ノベルス、『忌館』と改題、講談社文庫)で作家デビュー。2010年『水魑の如き沈むもの』(原書房、講談社文庫)で第10回本格ミステリ大賞受賞
  • 著者について

    三津田 信三 (ミツダ シンゾウ)
    編集者を経て二〇〇一年『ホラー作家の棲む家』(講談社ノベルス、『忌館』と改題、講談社文庫)で作家デビュー。二〇一〇年『水魑の如き沈むもの』(原書房、講談社文庫)で第十回本格ミステリ大賞受賞。常にホラーとミステリの融合を試みる独自の作風を持ち、ミステリランキング等で注目を集める。近刊に『どこの家にも怖いものはいる』(中央公論新社)、『のぞきめ』(角川書店)、『五骨の刃』(角川ホラー文庫)、『七人の鬼ごっこ』(光文社文庫)がある。主な作品に『忌館』、『作者不詳』、『蛇棺葬』、『百蛇堂』(講談社文庫)と続く「作家三部作」、『厭魅の如き憑くもの』(原書房、講談社文庫)に始まる「刀城言耶」シリーズ、『禍家』(光文社文庫、角川ホラー文庫)に始まる「家」シリーズ、『十三の呪』(角川ホラー文庫)に始まる「死相学探偵」シリーズ等がある。

シェルター 終末の殺人(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:三津田 信三(著)
発行年月日:2015/01/15
ISBN-10:4062779897
ISBN-13:9784062779890
旧版ISBN:9784488017064
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:523ページ
縦:15cm
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