古代の けしき の研究―古文書の資料性と語の用法 [単行本]

販売休止中です

    • 古代の けしき の研究―古文書の資料性と語の用法 [単行本]

    • ¥7,700231 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002257149

古代の けしき の研究―古文書の資料性と語の用法 [単行本]

価格:¥7,700(税込)
ゴールドポイント:231 ゴールドポイント(3%還元)(¥231相当)
日本全国配達料金無料
出版社:清文堂出版
販売開始日: 2010/11/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

古代の けしき の研究―古文書の資料性と語の用法 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 “けしき”の研究史と問題のありか(用例1~41)
    第2章 九世紀以前の“けしき”(用例42~65)
    第3章 一〇世紀までの“けしき”(用例66~99)
    第4章 情報としての“けしき”と観賞する“けしき”(用例100~125)
    第5章 古文書の“けしき”(用例126~147)
    第6章 “けしき”の変化と文献資料(用例148~173)
    付章 古文書を日本語史研究にどう使うか(用例174~187)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    辛島 美絵(カラシマ ミエ)
    1960年福岡県に生まれる。1987年九州大学大学院文学研究科博士後期課程(国語学・国文学専攻)退学。現在、九州産業大学国際文化学部日本文化学科教授。学位、博士(文学)(2003年九州大学)

古代の けしき の研究―古文書の資料性と語の用法 の商品スペック

商品仕様
出版社名:清文堂出版 ※出版地:大阪
著者名:辛島 美絵(著)
発行年月日:2010/11/25
ISBN-10:4792414172
ISBN-13:9784792414177
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本語
ページ数:252ページ
縦:22cm
他の清文堂出版の書籍を探す

    清文堂出版 古代の けしき の研究―古文書の資料性と語の用法 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!