映画が語る昭和史―いつもヒロインたちがいた [単行本]

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映画が語る昭和史―いつもヒロインたちがいた [単行本]

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出版社:ランダムハウス
販売開始日: 2008/08/08
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映画が語る昭和史―いつもヒロインたちがいた [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    生きた、愛した、戦った、だれもがヒロインだった。苦しかったあの頃、楽しかったあの頃が蘇る。昭和を描いた素晴らしい映画をもう一度。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    戦前篇(不況が戦争を後押しした―自己主張するヒロインの登場
    いざ大陸へ、満州国へ
    日中戦争が日本を変えた
    日米開戦へ―国際スパイ団と国賊を支えた女性たち
    特攻の論理と真実
    それは核時代の幕開けだった)
    戦後篇(民主主義がやってきた―平和の担い手となった女性たち
    戦後は終わったか
    経済成長の光と影
    テロ・消費文化・沖縄返還
    バブル景気と昭和の終わり―「女性の時代」を駆け抜ける)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川西 玲子(カワニシ レイコ)
    1954年生まれ。1980年中央大学大学院法学研究科修了。政治学修士。30歳を過ぎてから仕事を開始するも子育てとの両立が難しく、疲れて退職。なりゆきでフリーランスに。様々な仕事を経て、今は東京学芸大学非常勤講師。JCLU(社)自由人権協会理事

映画が語る昭和史―いつもヒロインたちがいた [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ランダムハウス講談社
著者名:川西 玲子(著)
発行年月日:2008/08/15
ISBN-10:4270003928
ISBN-13:9784270003923
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
ページ数:341ページ
縦:21cm
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