情報立国・日本の戦争―大国の暗闘、テロリストの陰謀(角川新書) [新書]

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情報立国・日本の戦争―大国の暗闘、テロリストの陰謀(角川新書) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2015/02/09
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情報立国・日本の戦争―大国の暗闘、テロリストの陰謀(角川新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ある検索エンジンを使えば、あなたでも実物の機械や設備をハッキングできてしまう。それが、“見えない戦争”の現実である!!国内屈指の専門家が緊急提言!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 「見えない戦争」の最前線―日常のなかの戦争(ダイ・ハード4・0は絵空事でなかった;ハッカーに狙われたトヨタのプリウス;二年に一度、韓国はサイバー攻撃に襲われている ほか)
    第2部 大国の暗闘、テロリストの陰謀―米中のパワーゲームと貧者の核兵器(アメリカ軍の“リアル”スパイ大作戦;スノーデンが暴露したNSAの“深い闇”;アメリカも制御不能?史上最悪のウィルス ほか)
    第3部 日本の生存戦略―情報安全保障の時代(アメリカの新戦略ホワイトリスティング;ロシアのサイバー攻撃を分析するNATOの戦略;テロ無防備都市TOKYO ほか)
  • 出版社からのコメント

    日本よIT永世中立国となれ! 見えない戦争の渦中で我々はどう生きるか?
  • 内容紹介

    現在ある検索エンジンを使えばあなたでも実物の機械や設備をハッキングできる。ネットは貧者の核兵器とも呼ばれる。”戦争のなかの日常”を私達は既に過ごしているのだ。戦慄の現実と個人・企業・国家の対策を示す!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山崎 文明(ヤマサキ フミアキ)
    1955年、大阪府生まれ。会津大学特任教授/客員教授。78年神戸大学海事科学部卒業。損害保険会社を経て83年に米国際監査会社プライスウォーターハウス公認会計士共同事務所入所、システム監査部マネジャーとして大手ITメーカーや大手通信キャリアのセキュリティー監査を担当する。以来、複数のシステムコンサルティング会社、セキュリティーコンサルティング会社で現場経験を積む。2013年度より現職。リサーチ活動においては、「自分の目で事実確認」することを信条に、当事者や関係者に直接取材

情報立国・日本の戦争―大国の暗闘、テロリストの陰謀(角川新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:山崎 文明(著)
発行年月日:2015/02/10
ISBN-10:404102546X
ISBN-13:9784041025468
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:236ページ
縦:18cm
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