ぼくが映画ファンだった頃 [単行本]

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ぼくが映画ファンだった頃 [単行本]
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ぼくが映画ファンだった頃 [単行本]

価格:¥2,200(税込)
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出版社:七つ森書館
販売開始日: 2015/02/12
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ぼくが映画ファンだった頃 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    あの頃はどこの町にも映画館があった。決定版映画コラム集。
  • 目次

    第1章 個人史の中の映画
         新橋の虹、極私的映画ポスター史……
    第2章 雑学的映画ばなし
         視界の中のマザーグース、洋画と邦題……
    第3章 この一本
        「翼よ! あれが巴里の灯だ」『椿三十郎』……
    第4章 追 悼
         フレッド・アステア、ボブ・ホープ、ヒチコック……
    第5章 対談二席
         三谷幸喜、ジェイムズ・ステュアート
    第6章 監 督
         山中貞雄、黒澤明、市川崑
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 誠(ワダ マコト)
    1936年大阪生まれ。多摩美術大学卒業。デザイナー、イラストレーター、エッセイスト、映画監督。デザイナーとしてはたばこ「ハイライト」のパッケージ・デサイン、イラストレーターとしては「週刊文章」の表紙、エッセイストとしては『お楽しみはこれからだ』などの映画に関わるエッセイで知られる。また、映画監督としては『麻雀放浪記』と『快盗ルビイ』で、それぞれ報知映画賞新人賞とブルーリボン賞を受賞した。そのほか、文藝春秋漫画賞、講談社出版文化賞、講談社エッセイ賞、菊池寛賞などの受賞歴がある
  • 出版社からのコメント

    少年時代に見た1940~50年代の映画──監督論に俳優論、三谷幸喜やジェイムズ・ステュアートとの対談を収録した映画コラム集。
  • 内容紹介

    Welcome to WADALAND! 決定版映画コラム集!
    少年時代に見た1940~50年代の映画─監督論に俳優論、作品論や、三谷幸喜やジェイムズ・ステュアートとの対談を収録。和田誠さんの楽しい映画コラム集です。
  • 著者について

    和田 誠 (ワダ マコト)
    和田 誠
    1936年大阪生まれ。多摩美術大学卒業。デザイナー、イラストレーター、エッセイスト、映画監督。デザイナーとしてはたばこ「ハイライト」のパッケージ・デザイン、イラストレーターとしては「週刊文春」の表紙、エッセイストとしては『お楽しみはこれからだ』などの映画に関わるエッセイで知られる。また、映画監督としては『麻雀放浪記』と『快盗ルビイ』で、それぞれ報知映画賞新人賞とブルーリボン賞を受賞した。そのほか、文藝春秋漫画賞、講談社出版文化賞、講談社エッセイ賞、菊池寛賞などの受賞歴がある。近著に『ほんの数行』(七つ森書館)など。

ぼくが映画ファンだった頃 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:七つ森書館
著者名:和田 誠(著)
発行年月日:2015/02/20
ISBN-10:4822815234
ISBN-13:9784822815233
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:21cm
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