甲府盆地に残る虚構と真実―戦国時代から明治まで [単行本]

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甲府盆地に残る虚構と真実―戦国時代から明治まで [単行本]

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出版社:地方・小出版流通センター
販売開始日: 2008/12/01
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甲府盆地に残る虚構と真実―戦国時代から明治まで [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    竜王川除け(信玄堤)は信玄には関わりはなかった。歴史の真実を明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 釜無川を見詰め直す
    第2章 盆地下流の様相
    第3章 釜無川左岸のこと
    第4章 武田信虎大敗・富田城戦
    第5章 水出川(御勅使川)のこと
    第6章 釜無川右岸の社寺
    第7章 下流左岸の神仏
    第8章 水害で故郷を離れた人たち
    第9章 苦難の雑記録
    第10章 歴史の行方
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古屋 兼雄(フルヤ カネオ)
    大正9年1月4日甲西町戸田(現、南アルプス市)で生まれる。軍籍4ヶ月の後、甲西町議会議員当選二期、甲西町民生委員会長、甲西町消防団長、甲西町選挙管理委員長、甲西町文化協会長、中巨摩郡郷土研究部事務局長等

甲府盆地に残る虚構と真実―戦国時代から明治まで [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:山梨ふるさと文庫 ※出版地:甲府
著者名:古屋 兼雄(著)
発行年月日:2008/12/01
ISBN-10:4903680207
ISBN-13:9784903680200
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:239ページ
縦:19cm
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