集客戦略と港湾(現代港湾シリーズ〈3〉) [単行本]

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集客戦略と港湾(現代港湾シリーズ〈3〉) [単行本]

小林 照夫(監修)山上 徹(監修・編著)堀野 正人(編著)宮井 久男(編著)安原 健允(編著)
価格:¥2,200(税込)
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出版社:パールロード
販売開始日: 2004/01/20
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集客戦略と港湾(現代港湾シリーズ〈3〉) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、港湾という空間は不変不動ではなく、常に変化するとの前提に基づき三現(現物・現場・現象)を正しく掌握するという立場から、まず個別の港湾の変貌について考察する。とくに集客に関する個別的な実態を理解するために各港湾都市・港町の施策について論じる。また歴史的なわが国の港湾の特殊性等についても考察する。その際、国内外の港湾における具体的な事例をふまえつつ、港湾へと人々を誘い、惹きつける戦略とは何か。また港湾の集客に人々は何を期待しているか。さらにその背景や本質的な課題とは何かについても論述する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    集客と港湾都市・港町へのアプローチ
    神戸港と集客力
    大阪港のテーマパークの集客力
    名古屋港の親しまれる港づくり―名古屋港水族館が果たした役割と効果
    集客都市「よこはま」の中心プロジェクト―「みなとみらい21」の歩み現在
    集客の場としての東京臨海副都心の展開
    日本海ミュージアム構想と地域振興戦略
    三陸における港町の集客・観光
    港町の活性化と水族館の役割
    産業立地の変化と港湾〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 照夫(コバヤシ テルオ)
    現職、関東学院大学文学部教授、同大学大学院文学研究科教授。日本港湾経済学会常任理事・事務局長、関東都市学会理事、史学会、社会経済史学会会員他

    山上 徹(ヤマジョウ トオル)
    現職、同志社女子大学現代社会学部、同大学大学院文学研究科教授。日本港湾経済学会会長、日本ホスピタリティ・マネジメント学会理事、日本貿易学会理事、日本国際観光学会理事

    堀野 正人(ホリノ マサト)
    奈良県立大学助教授

    宮井 久男(ミヤイ ヒサオ)
    岩手県立大学宮古短期大学部教授

    安原 健允(ヤスハラ タケノブ)
    日本大学教授

集客戦略と港湾(現代港湾シリーズ〈3〉) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:パールロード ※出版地:横須賀
著者名:小林 照夫(監修)/山上 徹(監修・編著)/堀野 正人(編著)/宮井 久男(編著)/安原 健允(編著)
発行年月日:2004/01/20
ISBN-10:4902551020
ISBN-13:9784902551020
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:185ページ
縦:21cm
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