発達障害といじめ・暴力―自己肯定感を育む子ども集団づくり(現代の教育課題と集団づくり〈2〉) [単行本]

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発達障害といじめ・暴力―自己肯定感を育む子ども集団づくり(現代の教育課題と集団づくり〈2〉) [単行本]

楠 凡之(編著)大和久 勝(監修)村中 哲之助(執筆)堀 逸郎(執筆)猪俣 修(執筆)上田 華(執筆)
価格:¥2,200(税込)
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出版社:クリエイツかもがわ
販売開始日: 2008/07/30
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発達障害といじめ・暴力―自己肯定感を育む子ども集団づくり(現代の教育課題と集団づくり〈2〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    並大抵でない学校現場の苦労。しかし、子どもは集団の中で理解され、「安心感と安全感」を得られたとき、大きな成長を遂げる。小・中学校での実践と分析で成長や変化の到達点を考え、子どもや集団づくり、教育指導のポイントをわかりやすく解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 高機能広汎性発達障害とは(文科省の高機能自閉症の判断基準試案
    その他の特徴
    高機能広汎性発達障害のタイプ ほか)
    第2部 実践編・発達障害といじめ・暴力(桃子との波乱の日々―桃子の苦しみと生きづらさ
    パニックでしか表出できない生きづらさへの共感的理解を―村中実践を読みひらく
    ふぶきのあした―ワタリの自立へのあゆみ ほか)
    第3部 高機能広汎性発達障害の子どもに対する教育実践の留意点(個別指導の課題
    集団指導(「子ども集団づくり」)の課題
    保護者との共同の課題)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    楠 凡之(クスノキ ヒロユキ)
    1960年大阪生まれ。1989年京都大学教育学研究科博士課程満期退学。1992年北九州市立大学文学部に専任講師として赴任。1994年より北九州市立大学文学部人間関係学科助教授、2002年より同教授。現在、全国生活指導研究協議会指名全国委員、北九州子育て支援と子ども文化ネットワーク代表、日本生活指導学会理事。専門は臨床教育学(子どもの人格発達と教育指導)、家庭援助論

    大和久 勝(オオワク マサル)
    1945年東京生まれ。1968年早稲田大学教育学部卒業。2005年3月まで東京都小学校教諭。現在大学講師、全国生活指導研究協議会常任委員会代表

発達障害といじめ・暴力―自己肯定感を育む子ども集団づくり(現代の教育課題と集団づくり〈2〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:クリエイツかもがわ ※出版地:京都
著者名:楠 凡之(編著)/大和久 勝(監修)/村中 哲之助(執筆)/堀 逸郎(執筆)/猪俣 修(執筆)/上田 華(執筆)
発行年月日:2008/08/20
ISBN-10:4863420056
ISBN-13:9784863420052
判型:A5
発売社名:かもがわ出版 ※発売地:京都
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:220ページ
縦:21cm
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