朝鮮朝後期の社会と思想(アジア遊学〈179〉) [全集叢書]
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朝鮮朝後期の社会と思想(アジア遊学〈179〉) [全集叢書]

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出版社:勉誠社
販売開始日: 2015/02/18
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朝鮮朝後期の社会と思想(アジア遊学〈179〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    一五九二年(朝鮮・宣祖二十五年)の豊臣秀吉による朝鮮出兵、一六二七年(仁祖五年)、一六三六年(同十四年)の二度にわたる後金(清)軍の朝鮮侵攻―この倭乱・胡乱の戦禍は大きく、朝鮮社会に変容を迫るものであった。朝鮮史・東アジア史の画期たる朝鮮朝後期を多角的に検証し、政治・経済・対外関係などの動向、それらの変容と展開の底流に流れる思想的背景を探る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序言 朝鮮朝後期の社会と思想
    士林派と士禍言説の成立
    大同法の歴史的意義と地方財政におけるその運用実態
    朝鮮前期における対日外交秩序―その新たな理解の提示
    朝鮮の対後金貿易政策
    『満文原〓(とう)』にみえる朝鮮国王の呼称
    宋時烈の朱子学―朝鮮朝前中期学術の集大成
    慎後〓(たん)のカトリック教理書批判―『遯窩西学辨』に見るその思想的争点
    樗村沈〓(いく)における華夷観念と小中華思想
    朝鮮目録学の今日

朝鮮朝後期の社会と思想(アジア遊学〈179〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:勉誠出版
著者名:川原 秀城(編)
発行年月日:2015/02/21
ISBN-10:4585226451
ISBN-13:9784585226451
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:外国歴史
ページ数:198ページ
縦:21cm
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