口の中をみれば寿命がわかる―口腔内細菌が引き起こす、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症 [単行本]
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口の中をみれば寿命がわかる―口腔内細菌が引き起こす、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症 [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2015/02/23
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口の中をみれば寿命がわかる―口腔内細菌が引き起こす、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    身体に奇跡が訪れる長生き47の秘訣!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 口腔内細菌は全身の病気を引き起こす(健康長寿は「何を食べるか」ではなく「何が食べられるか」だ;歯周病菌は心臓にも到達 ほか)
    第2章 健康長寿の決め手は歯を残すこと(歯が抜けてしまった人はアルツハイマーになりやすい;脳と直結している歯のすごい働き ほか)
    第3章 口腔内細菌との果てなき闘い(タバコは口腔内細菌を増やす;年を取ると暴れ出す口腔内細菌 ほか)
    第4章 医科歯科連携治療の重要性(修復歯科の時代は終わった;勘に頼らない「見える化」治療の今 ほか)
    第5章 口腔内細菌と闘い健康長寿を全うする(全身の健康を左右する噛み合わせ;ドーソン咬合理論で歯を守る ほか)
  • 内容紹介

    口腔内細菌が引き起こす、怖い病気と闘う

    最新の歯科診療のついて研究・臨床を行う現役歯科医が、口腔内細菌と闘うことで、80歳までに20本以上の自分の歯を残し健康長寿を達成できるか、そのためには何が必要かを説く。さらに歯を失いつつある多くの日本人に、歯をできるだけ残す最新治療なども解説。
    「口腔内細菌は、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症など全身の病を引き起こす」と断言。それら怖い病気と闘う秘訣を項目別に挙げ伝授する、新しい視点の健康本です。

    【編集担当からのおすすめ情報】
    毎日の歯磨きは大切だということわかってますが、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症など怖い病気のもとは、口の中の細菌である「口腔内細菌」と闘うことで予防できるという、目からウロコの本。この1冊を読んだあと、歯磨きの習慣が間違いなく変わります。


    健康長寿をまっとうする知恵がわかりやすく紹介されております。

    図書館選書
    最新の歯科診療について研究し臨床を行う現役の歯科医である著者が「口腔内細菌は全身の病を引き起こす」と断言。脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症などを引き起こす口腔内細菌と闘うための口腔ケアについて論ずる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    波多野 尚樹(ハタノ ナオキ)
    1946年、鹿児島県生まれ。日本歯科大学卒業。慈皓会・波多野歯科医院院長。医学博士・歯学博士。MAXISインプラントインスティチュート主幹。日本歯科大学臨床准教授。東北大学大学院非常勤講師。日本におけるインプラント治療のパイオニアの一人で、即日完成インプラントという独自の技術を完成させた

口の中をみれば寿命がわかる―口腔内細菌が引き起こす、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、認知症 の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:波多野 尚樹(著)
発行年月日:2015/02/25
ISBN-10:4093884110
ISBN-13:9784093884112
判型:B6
発売社名:小学館
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:19cm
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