通じ合うことの心理臨床―保育・教育のための臨床コミュニケーション論 改訂版 [単行本]
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通じ合うことの心理臨床―保育・教育のための臨床コミュニケーション論 改訂版 [単行本]

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出版社:同成社
販売開始日: 2015/02/28
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通じ合うことの心理臨床―保育・教育のための臨床コミュニケーション論 改訂版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    保育・教育の場で、子どもの通じ合う力は、今どんな課題を抱えているのか。通じ合うことの本当の意味を、どう考え、取り戻していけばよいのか。好評の初版を全面的に改訂した保育者・教師必読の書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 子どもたちをめぐる“いま”に立ち会うために―臨床コミュニケーション論という視点
    第1章 現代社会における大人‐子ども関係
    第2章 子育てで何が起きているか―保育・育児の現場をめぐる臨床コミュニケーション論
    第3章 学校における教師‐子ども関係―教育の現場をめぐる臨床コミュニケーション論
    第4章 「気になる子ども」の理解と心理臨床―障がいをめぐる臨床コミュニケーション論
    第5章 子どもの心の問題にどう関わるか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    肥後 功一(ヒゴ コウイチ)
    1958年北九州市門司区生まれ。1983年早稲田大学大学院文学研究科博士前期課程心理学専攻修了。伊豆韮山温泉病院言語療法士、国立特殊教育総合研究所(当時)研究員を経て2003年4月より島根大学教育学部教授。2012~14年度は同大学理事・副学長(教育・学生担当)を務める。専門は教育臨床心理学、発達臨床心理学。臨床心理士
  • 出版社からのコメント

    保育・教育の場で「通じ合う」ことが難しい子どもと対峙する際、大人の側に真に必要なことは何なのか、心理臨床の立場から模索する。
  • 著者について

    肥後 功一 (ヒゴ コウイチ)
    島根大学教育学部教授

通じ合うことの心理臨床―保育・教育のための臨床コミュニケーション論 改訂版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:同成社
著者名:肥後 功一(著)
発行年月日:2015/02/28
ISBN-10:4886216889
ISBN-13:9784886216885
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:182ページ
縦:19cm
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