メドゥーサ 12(ビッグコミックス) [コミック]

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メドゥーサ 12(ビッグコミックス) [コミック]

価格:¥533(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 1995/03/01
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メドゥーサ 12(ビッグコミックス) [コミック] の 商品概要

  • 内容紹介

    政界を舞台に、龍男と陽子の激しい愛を描いた、異色政治ロマン!!

    ▼第1話/中央制御室の神▼第2話/悪魔の要求▼第3話/官邸の決断▼第4話/榊麗子の臨界▼第5話/光と闇・▼第6話/光と闇・▼第7話/闇の祝祭・▼第8話/闇の祝祭・▼第9話/決着▼第10話/あと3分▼第11話/メドゥーサ ●登場人物/榊龍男(新党「創樹会」党首で、内閣総理大臣。榊陽子の義兄)、榊陽子(元城東大学全闘委。ローズ・ガーデン疑惑の容疑者)、榊麗子(田丸善太の娘で、龍男の妻)、山路敏彦(元城東大学全闘委。パレスチナの過激派グループに属し、ムハマドと名乗る) ●あらすじ/山路は陽子を連れ、原子力発電所の中央制御室への侵入を試みた。この知らせを受けた龍男は、原子炉の緊急停止を要請、対策を急ぐ。一方、侵入に成功した山路は、日本を動かすのは自分自身だと宣告、予断を許さない緊迫した形勢になった(第1話)。▼官邸にいる龍男に山路からの電話が入った。山路は原発の中枢を占拠し、作業員を人質にとっていた。電話に出た龍男に山路は、原発の中央制御室に一人で乗り込むように要求した。さらに制御室へもし来なければ、1時間に一人ずつ射殺すると脅しをかけた。龍男は、山路の元へ行くことを決意する(第2話)。 ●本巻の特徴/山路が陽子を連れて原発ジャックをし、原子炉の爆破を計画していた。もし、この計画が成功してしまえば、約1時間で東京壊滅を招く。山路は、龍男もろとも日本を壊滅することで、陽子を取り戻そうとしていたのだ。中央制御室に到着した龍男は、山路と1対1の対決をする。 ●主な登場キャラクター/小倉一郎(第1~3話)、神谷力(第1、3話)、小室(第3~7、10話)、寺田(第11話)

    図書館選書
    血のつながらない兄妹、龍男と陽子は、互いに激しく求め合いながらも、保守党政治家と革命戦士として正反対の道を歩みだす…。男女の愛憎を描き、官僚政治の腐敗に鋭いメスを入れた、社会派コミック!!

メドゥーサ 12(ビッグコミックス) [コミック] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:かわぐち かいじ(著)
発行年月日:1995/03
ISBN-10:4091835120
ISBN-13:9784091835123
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:236ページ
縦:19cm
その他:メドゥーサ
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