ウマ社会のコミュニケーション―雌はハレムに隠されたか、縄張りに呼ばれたか(うまはくブックレット) [単行本]

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ウマ社会のコミュニケーション―雌はハレムに隠されたか、縄張りに呼ばれたか(うまはくブックレット) [単行本]

木村 李花子(著)馬の博物館(企画・編)ゾー ルーカス(写真)石山 勝敏(写真)
価格:¥935(税込)
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出版社:かなしん出版
販売開始日: 2002/12/16
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ウマ社会のコミュニケーション―雌はハレムに隠されたか、縄張りに呼ばれたか(うまはくブックレット) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    どんな雄ウマが『ハレム』を持てるのか?『縄張り』を守るため、雄がとる行動とは何か?ウマ属の『ハレム型』社会と『縄張り型』社会!この2つの社会はいかにして維持されるのか?それぞれに見られるコミュニケーションを比較、ウマ属の野生の生活史に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 群れ型社会と縄張り型社会の生活史(ウマが作る2つの社会
    群れ型(ハレム)社会の生活史
    さまざまな繁殖戦略
    ハレムの仔は誰の仔か
    仔殺し、そして胎児殺し ほか)
    2 コミュニケーション(葛藤する表情(ハレム型)
    繁殖の視覚信号(縄張り型)
    触れる会話(ハレム型)
    単独で生きること(縄張り型)
    隠蔽する尿(ハレム型) ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木村 李花子(キムラ リカコ)
    1959年神奈川県生まれ。東京農業大学農学部卒業。名古屋大学大学院生命農学研究科博士課程修了。農学博士。1985年~2002年11月、馬事文化財団(馬の博物館)勤務。学芸員

    ルーカス,ゾー(ルーカス,ゾー/Lucas,Zoe)
    1950年カナダ・ハリファックス生まれ。ノバスコシア美術大学修士課程修了。1972年よりセーブル島にて再野生馬及び野生動植物の調査・保護管理に携わる。ナチュラリスト

    石山 勝敏(イシヤマ カツトシ)
    1961年福岡県生まれ。東京写真専門学校卒業。1994年(有)ナーダム設立。APA会員、写真家

ウマ社会のコミュニケーション―雌はハレムに隠されたか、縄張りに呼ばれたか(うまはくブックレット) の商品スペック

商品仕様
出版社名:神奈川新聞社 ※出版地:横浜
著者名:木村 李花子(著)/馬の博物館(企画・編)/ゾー ルーカス(写真)/石山 勝敏(写真)
発行年月日:2002/12/16
ISBN-10:4876453233
ISBN-13:9784876453238
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:生物学
ページ数:98ページ
縦:21cm
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