KUNIE 2-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) [コミック]

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KUNIE 2-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) [コミック]

価格:¥429(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 2001/12/01
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KUNIE 2-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第11話/食卓の騎士▼第12話/夜のストレンジャー▼第13話/三つ子の魂▼第14話/古城の奇人▼第15話/第三の男▼第16話/非常の訪問者▼第17話/海の牙▼第18話/ふそくの器▼第19話/ゲイルの方向▼第20話/ゲイルの災難▼第21話/街角の娘●主な登場人物/日向陽(ひなた・あきら。勉強があまり得意じゃない普通の小学5年生)、クニエ(陽のお嫁さんになるため、南の島国からやって来た女の子)●あらすじ/クニエは陽の母と姉と一緒に横浜の中華街へ食事に出掛けるが、途中ではぐれてしまう。そして謎めいた二人に、別の店に連れていかれた。彼らはどうやら日向洋一郎博士や、カラバオ周辺の生き物についての調査をしているようだ。二人のうちの一人であるシルビアと呼ばれる女性は、次々とクニエに質問をするが…。一方、南太平洋に現れた例の杭の周辺では、調査船の下に巨大な影が現れていた(第11話)。●本巻の特徴/クニエの謎を探る「ランゲルハウス財団」が登場。シルビア、サードら、財団の者たちが日本を訪れ、クニエに付きまとい始める。一方、カラバオ近海の杭の周辺では、恐竜の生き残りのような巨大生物や、不気味な怪獣が現れ始めていた。風雲急を告げる第2集。●その他の登場人物/日向洋一郎(陽の祖父。博物学者で探検家だったが、30年前に南太平洋の島に研究調査に出掛けたきり行方不明に。最近になってカラバオ共和国という小さな島国で発見された)、ナガヤ(クニエの幼なじみ。カラバオからクニエを連れ戻しにきた)、シルビア・リー(南太平洋の文化や自然を調査、保護する「ランゲルハウス財団」の渉外担当者)、サミュエル(ランゲルハウス財団の一員。シルビアと組んで、クニエを調べている)、クリストファー・ランゲルハウス(ランゲルハウス財団の長。カラバオ周辺の生物調査に力を入れている)、サード(ランゲルハウスの孫。クニエから話を聞き出すため、イギリスから日本へやって来た)

    図書館選書
    南太平洋の小さな島国・カラバオから、かわいい女の子・クニエがやって来た。彼女の目的は日向陽のお嫁さんになること。でも陽はまだ小学生なんだけど~…!?

KUNIE 2-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:ゆうき まさみ(著)
発行年月日:2001/12
ISBN-10:4091262627
ISBN-13:9784091262622
判型:新書
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:178ページ
縦:18cm
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