KUNIE 3-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) [コミック]

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KUNIE 3-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) [コミック]

価格:¥429(税込)
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出版社:小学館
販売開始日: 2002/03/01
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KUNIE 3-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) の 商品概要

  • 内容紹介

    ▼第22話/楽園の午後▼第23話/昼下がりの事情▼第24話/伯爵の遺産▼第25話/日向陽の野望▼第26話/水上のあれこれ▼第27話/夢のお告げ▼第28話/海の誘い▼第29話/対岸の火事▼第30話/忙殺の伝言ゲーム▼第31話/噂の真相▼第32話/真夏の返り討ち●主な登場人物/日向陽(ひなた・あきら。勉強があまり得意じゃない普通の小学5年生)、クニエ(陽のお嫁さんになるため、南の島国からやって来た女の子)●あらすじ/カラバオ近海に出現した杭の調査に来ていたアメリカ海軍は、領海侵犯の疑いでカラバオの警備隊に捕まってしまう。その頃サードはクニエに近づくための方法を考え、まずは陽の姉にアプローチすることにした(第22話)。●本巻の特徴/杭と謎の巨大生物を巡って各国は攻防を繰り広げ、ランゲルハウス財団のマヌケな使者・サードはクニエに近づこうとする。同じ頃、アラビアの砂漠の中にあったオアシスは陥没して巨大な池になり、日本の小さな島は一夜にして水没。さらには陽が飼っていた首長竜・リンガナエを近所のオバサンに見られてしまい、そこから一気に話題沸騰。マスコミの標的になってしまう。いくつもの事件が同時進行で進んでいき、物語は緊迫のうちに、でものんびりとユーモラスに進んでいく。●その他の登場人物/日向洋一郎(陽の祖父。博物学者で探検家だったが、30年前に南太平洋の島に研究調査に出掛けたきり行方不明に。最近になってカラバオ共和国という小さな島国で発見された)、ナガヤ(クニエの幼なじみ。カラバオからクニエを連れ戻しに来た)、シルビア・リー(南太平洋の文化や自然を調査、保護する「ランゲルハウス財団」の渉外担当者)、クリストファー・ランゲルハウス(ランゲルハウス財団の長。カラバオ周辺の生物調査に力を入れている)、サード(クリストファー・ランゲルハウス3世。ランゲルハウスの孫で、サードは通称。クニエから話を聞き出すため、イギリスから日本へやって来た)、奈良森(練馬産業大学古代生物研究室の教授。古代生物が現存することを否定)

    図書館選書
    南太平洋の小さな島国・カラバオから、かわいい女の子・クニエがやって来た。彼女の目的は日向陽のお嫁さんになること。でも陽はまだ小学生なんだけど~…!?

KUNIE 3-パンゲアの娘(少年サンデーコミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:ゆうき まさみ(著)
発行年月日:2002/03
ISBN-10:4091262635
ISBN-13:9784091262639
判型:新書
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:192ページ
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