もしかして自閉症?―子どものために親ができること(PHP新書) [新書]

販売休止中です

    • もしかして自閉症?―子どものために親ができること(PHP新書) [新書]

    • ¥81425 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002293871

もしかして自閉症?―子どものために親ができること(PHP新書) [新書]

価格:¥814(税込)
ゴールドポイント:25 ゴールドポイント(3%還元)(¥25相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:PHP研究所
販売開始日: 2008/11/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

もしかして自閉症?―子どものために親ができること(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    近年では自閉症の子どもは決してめずらしくなく、その数は年々増え続けている。軽度のものは見過ごされがちな一方で、「もしかして、うちの子も?」という気持ちを抱く親も少なくない。本書では、自閉症の見きわめ方、家庭でできる対応法を紹介。軽症自閉症とはどのようなものか?「ジェスチャーがほとんどない」「ごっこ遊びが苦手」「ぼんやりして次の行動に移れない」「物音に過剰に反応する」など、日常の行動にそのサインは現れている。そして、もしもわが子が自閉症だったら、親には何ができるのか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 自閉症研究小史(65年前に生まれた「自閉症」
    アスペルガー障害との類似
    「冷蔵庫マザー」が自閉症の原因? ほか)
    第2部 もしかして、自閉症?―軽症自閉症のサイン(言葉の指示に対して、反応が遅れがちである―のみこみの悪いA君
    ジェスチャーがほとんどない―イエス・ノーと「あれとって」だけのB君
    園や学校の話をまったくしようとしない―ほめられたことすら伝えないC君 ほか)
    第3部 子どものために親ができること(自閉症は改善できる
    困った行動をどうするか
    生活に療育的要素を自然に溶け込ませる)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    矢幡 洋(ヤハタ ヨウ)
    1958年東京生まれ。京都大学文学部心理学科卒業。臨床心理士。沖縄の精神病院で心理士として勤務ののち、現在、矢幡心理教育研究所代表。西武文理大学健康福祉マネジメント学科講師。TVなどメディアでのコメンテーター活動も多い

もしかして自閉症?―子どものために親ができること(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:矢幡 洋(著)
発行年月日:2008/11/28
ISBN-10:4569700446
ISBN-13:9784569700441
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:心理学
ページ数:234ページ
縦:18cm
横:11cm
他のPHP研究所の書籍を探す

    PHP研究所 もしかして自閉症?―子どものために親ができること(PHP新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!