異戦関ヶ原〈4〉鎮西の闘神(歴史群像新書) [新書]

販売休止中です

    • 異戦関ヶ原〈4〉鎮西の闘神(歴史群像新書) [新書]

    • ¥93529 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002295066

異戦関ヶ原〈4〉鎮西の闘神(歴史群像新書) [新書]

価格:¥935(税込)
ゴールドポイント:29 ゴールドポイント(3%還元)(¥29相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:Gakken
販売開始日: 2004/09/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

異戦関ヶ原〈4〉鎮西の闘神(歴史群像新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    西海道を斬り従えて上方にのぼるべく、兵を九州に返した石田三成は、薩摩の強豪・島津勢に攻められている西軍側の諸大名を救出するため、延岡城下で合戦に及ぶ。釣り野伏せりを警戒し、伏兵をひとつひとつ潰していく三成勢だが、「鬼島津」の巧妙さは、三成側の予想を遙かに上回っていた。一方、徳川家康は大坂城に蟠踞し、佐和山城を中心に近江を要塞化している大谷吉継を攻略しようと企む。また、肥後の虎・加藤清正が三成の博多城に襲いかかるべく、破竹の勢いで進撃を続ける。天下分け目の戦いが生み出した争乱は拡大の一途を辿り、日の本に再び乱世の嵐を巻き起こした。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中里 融司(ナカザト ユウジ)
    1957年、東京都生まれ。武蔵大学経済学部卒業。1994年、学研・歴史群像大賞優秀賞、メディアワークス・電撃ゲーム小説大賞銀賞をほぼ同時に受賞。以後、精力的に執筆活動を始める

異戦関ヶ原〈4〉鎮西の闘神(歴史群像新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学習研究社
著者名:中里 融司(著)
発行年月日:2004/10/05
ISBN-10:4054026036
ISBN-13:9784054026032
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学小説
ページ数:225ページ
縦:18cm
その他:鎮西の闘神
他のGakkenの書籍を探す

    Gakken 異戦関ヶ原〈4〉鎮西の闘神(歴史群像新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!