戦国の女たち―乱世に咲いた名花23人(学研M文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 戦国の女たち―乱世に咲いた名花23人(学研M文庫) [文庫]

    • ¥73322 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002296007

戦国の女たち―乱世に咲いた名花23人(学研M文庫) [文庫]

価格:¥733(税込)
ゴールドポイント:22 ゴールドポイント(3%還元)(¥22相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:Gakken
販売開始日: 2006/02/16
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

戦国の女たち―乱世に咲いた名花23人(学研M文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    豊臣秀吉、前田利家、山内一豊ら夫の「功名」に力を添えた「糟糠の妻」から、織田信長、徳川家康らに翻弄された「悲運の女」、さらには真田信之の妻をはじめ、過酷な運命に自ら立ち向かった「戦う女」まで―。男たちの夢や欲望がつくり出した戦乱の世を、それでも懸命に駆け抜けた、有名無名の「女たち」23人の生きざまを、独自のセンスと史観で綴る。「戦国史」に新たな視点を提起する話題作。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 賢い女―お家大事に徹した聡明な妻たち(山内一豊の妻・千代
    豊臣秀吉の妻・ねね ほか)
    第2章 美しい女―乱世ゆえの悲劇のヒロイン(細川忠興の妻・ガラシャ
    織田信長の妹・お市と娘たち(茶々・初・小督) ほか)
    第3章 流転の女―過酷な運命にもてあそばれた悲しき性(徳川家康の妻・旭姫
    奥平信昌の妻・おふう ほか)
    第4章 戦う女―華麗なる女武者たち(真田信之の妻・小松姫
    成田氏長の妻と娘・甲斐姫 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森 実与子(モリ ミヨコ)
    東京生まれ。慶應義塾大学文学部史学科卒業。美術関係の出版社勤務を経て、フリーの文筆業に。歴史から芸能関係まで幅広い分野の取材・執筆を手がけている。とくに強いのは西洋史、キリスト教、イタリア事情など。日本史の分野では、女性史を中心に多数執筆している

戦国の女たち―乱世に咲いた名花23人(学研M文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:学習研究社
著者名:森 実与子(著)
発行年月日:2006/02/22
ISBN-10:4059011800
ISBN-13:9784059011804
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本歴史
ページ数:311ページ
縦:16cm
他のGakkenの書籍を探す

    Gakken 戦国の女たち―乱世に咲いた名花23人(学研M文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!