詩と死をむすぶもの―詩人と医師の往復書簡(朝日文庫) [文庫]

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詩と死をむすぶもの―詩人と医師の往復書簡(朝日文庫) [文庫]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2015/03/07
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詩と死をむすぶもの―詩人と医師の往復書簡(朝日文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ホスピスに携わる医師が、臨床のエピソードを手紙に託し、詩人は詩と散文で応える。若者と老人、孤独な人と家族に囲まれた人で、訪れる死は違うのだろうか?深い考察とユーモアに溢れた、心震える二年間の往復書簡。文庫化に寄せて「七年後の往復書簡」を収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    朝の申し送り
    夜の場所
    ラウンジ語り
    ラウンジの次元
    意味ないじゃーん
    感度良好です
    なかなおり、至難
    困ります
    3号室の生徒たち
    消えようとするとき〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    谷川 俊太郎(タニカワ シュンタロウ)
    1931年東京都生まれ。詩人。52年、第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。62年「月火水木金土日の歌」で第4回日本レコード大賞作詞賞、93年『世間知ラズ』で第1回萩原朔太郎賞ほか受賞多数。詩作を中心に絵本、エッセイ、翻訳、映画脚本など幅広い活躍を続ける

    徳永 進(トクナガ ススム)
    1948年鳥取県生まれ。医師。京都大学医学部卒業。鳥取赤十字病院内科部長を経て、鳥取市内に「野の花診療所」を開設。82年『死の中の笑み』で講談社ノンフィクション賞受賞
  • 内容紹介

    【文学/日本文学評論随筆その他】看取る人、逝く人。死を目前にした人は、何を訴えるのか。365日人が亡くなる現場に身を置く医師が臨床の言葉を詩人に送り、詩人は詩と散文で応える、優れたコラボレーション。死についての深い考察のある、心震える往復書簡。

詩と死をむすぶもの―詩人と医師の往復書簡(朝日文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:谷川 俊太郎(著)/徳永 進(著)
発行年月日:2015/03/30
ISBN-10:402264768X
ISBN-13:9784022647689
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:243ページ
縦:15cm
横:11cm
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