毒薬としての文学―倉橋由美子エッセイ選(講談社文芸文庫) [文庫]

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毒薬としての文学―倉橋由美子エッセイ選(講談社文芸文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 1999/07/13
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毒薬としての文学―倉橋由美子エッセイ選(講談社文芸文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    学生時代、マスメディアに劇的に登場、常に現代文学に挑戦し続ける著者の『わたしのなかのかれへ』『迷路の旅人』『磁石のない旅』『最後から二番目の毒想』『夢幻の宴』の全エッセイ集から、(1)日常と文学の周辺、(2)作家・詩人関係に集約編集。「性と文学」「文学的人間を排す」他、坂口安吾、渋沢龍彦、三島、埴谷等、三十五篇。独創的世界を展開する著者の文学観、発想の源流を示す文芸文庫版エッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    受賞のことば
    学生よ、驕るなかれ
    袋に封入された青春
    田舎暮し
    性と文学
    性は悪への鍵
    死後の世界
    土佐人について
    わたしの小説作法
    妄想のおとし穴〔ほか〕

毒薬としての文学―倉橋由美子エッセイ選(講談社文芸文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:倉橋 由美子(著)
発行年月日:1999/07/10
ISBN-10:4061976729
ISBN-13:9784061976726
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:295ページ
縦:16cm
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