タコはいかにしてタコになったか―わからないことだらけの生物学(光文社文庫―生物界ふしぎ不思議) [文庫]

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タコはいかにしてタコになったか―わからないことだらけの生物学(光文社文庫―生物界ふしぎ不思議) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 1997/07/20
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タコはいかにしてタコになったか―わからないことだらけの生物学(光文社文庫―生物界ふしぎ不思議) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    タコはどうしてタコになったのか、そんな素朴な疑問にいまだ科学はまったく答えられない。ゾウリムシから哺乳類のヒトまで、何億年、何千万年を生き抜いてきた生物たちの、奇想天外な生きる知恵と驚異的な忍耐力。生物の世界は未知のゾーンだ。生物界の生命と進化の謎をやさしく語る、わからないことだらけの生物界を考えるシリーズ第二弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ わからないことだらけの生物の世界
    ミクロの完成品―ゾウリムシ
    怪物「二面相」の華麗な生活―粘菌
    不動の動物―カイメン
    生物界に「なりそこない」などはない―クラゲ
    ぼんくらが秀才を食うと秀才になれるか―プラナリア
    子供が子供のまま子供を産む―カンテツ
    口と肛門を別にするという大革命―ヒモムシ
    動物の体が丸くなった意味―センチュウ
    現代生物学では説明できない体のしくみ―ミミズ〔ほか〕

タコはいかにしてタコになったか―わからないことだらけの生物学(光文社文庫―生物界ふしぎ不思議) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:奥井 一満(著)
発行年月日:1997/07/20
ISBN-10:4334724388
ISBN-13:9784334724382
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:生物学
ページ数:250ページ
縦:16cm
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