死を超えるということ―「もう一つのこの世」に気づくために [単行本]
    • 死を超えるということ―「もう一つのこの世」に気づくために [単行本]

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死を超えるということ―「もう一つのこの世」に気づくために [単行本]

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出版社:現代書館
販売開始日: 2015/03/31
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死を超えるということ―「もう一つのこの世」に気づくために の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    死を怖れるすべての人への指南書。「死にたくない」というもっとも根源的な我欲が肥大化している現在、「ひとつながりの命」を認識することで「怖ろしい死」の観念から、脱却できる。―著者が辿り着いた境地を綴った最終報告書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「死が怖い」とはどういうことか
    第2章 仏陀の悟り―本書の議論の素描と方法の問題
    第3章 言語とは何か
    第4章 私とは何か
    第5章 言語はなぜ生まれたのか
    第6章 言語に支配されている意識―狼少女カマラとヘレン・ケラーの世界
    第7章 「もう一つのこの世」を語る試み
    第8章 死とは何か
    第9章 修行としての百姓暮らし
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    筧 次郎(カケイ ジロウ)
    昭和22年(1947)、茨城県水戸市生まれ。百姓、哲学者。京都大学卒業後、パリ第一・第三大学で哲学・言語学を学ぶ。花園大学講師を経て、自らの思想を実践するために、昭和58年より筑波山麓で百姓暮らしを始める。平成14年、スワラジ学園の設立に参加し、平成18年まで学園長を務め、現在は、提携組織「スワデシの会」を運営

死を超えるということ―「もう一つのこの世」に気づくために の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代書館
著者名:筧 次郎(著)
発行年月日:2015/03/20
ISBN-10:4768457568
ISBN-13:9784768457566
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:宗教
ページ数:254ページ
縦:20cm
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