一緒にいてラクな人、疲れる人―人と会うのが楽しみになる心理学 [単行本]

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一緒にいてラクな人、疲れる人―人と会うのが楽しみになる心理学 [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2015/03/18
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一緒にいてラクな人、疲れる人―人と会うのが楽しみになる心理学 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 基本編 「ラクな人」と「疲れる人」の8つの決定的な違い(一緒にいて疲れる人は、相手から与えてもらおうとする 一緒にいてラクな人は、相手に進んで与えようとする
    一緒にいて疲れる人は、結果や相手の反応を気にしすぎる 一緒にいてラクな人は、結果より自分の納得感を大切にする ほか)
    第2章 実践編1 「一緒にいてラクな人」になれる10の方法(相手の名前を呼ぶ
    感謝を伝えることに慣れる ほか)
    第3章 実践編2 相手がもっと話したくなる「聴き方」、相手が話す気を失くす「聴き方」―傾聴のスキルを身につける
    第4章 特別編 それでも「ラクな人」になれなかったら―隠れた「こころの痛み」の癒し方(わたしはどうやって変わったか?
    専門家の助けを借りて「こころの痛み」を癒す)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古宮 昇(コミヤ ノボル)
    「共感の心理学」博士。日本と米国で通算20年にわたり、のべ5000名ほどのカウンセリングをしてきた心理学博士。臨床心理士。ディマティーニ・メソッドファシリテーター。米国メリーランド州立フロストバーグ大学修士課程修了(主席卒業)。州立ミズーリ大学コロンビア校心理学部より博士号(Ph.D.in Psychology)を取得。ノースダコタ州立こども家庭センター常勤心理士、パイングローブ精神科病棟インターン心理士ののち、州立ミズーリ大学コロンビア校心理学部で教鞭を執る
  • 著者について

    古宮昇 (コミヤノボル)
    大阪経済大学教授、現役セラピスト

一緒にいてラクな人、疲れる人―人と会うのが楽しみになる心理学 の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:古宮 昇(著)
発行年月日:2015/03/26
ISBN-10:4569824048
ISBN-13:9784569824048
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
言語:日本語
ページ数:270ページ
縦:19cm
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