やり過ぎる力―混迷の時代を切り開く真のリーダーシップ論(ディスカヴァー・レボリューションズ) [単行本]

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やり過ぎる力―混迷の時代を切り開く真のリーダーシップ論(ディスカヴァー・レボリューションズ) [単行本]

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出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
販売開始日: 2013/02/25
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やり過ぎる力―混迷の時代を切り開く真のリーダーシップ論(ディスカヴァー・レボリューションズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    必要なのは指導力ではなく「始動力」。龍馬もジョブズも「やり過ぎた」人々だった。日本が再飛躍する鍵はリーダーシップにある。経産官僚時代に改革グループを率いて“霞ヶ関維新”を唱え、現在、日本活性化を目指す世直し組織を主宰する著者が熱く提言。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    少し長めのまえがき 「やり過ぎる人」が少ない社会=現在の日本
    第1部 「やり過ぎる力」についての考察(感動の隣には常に「やり過ぎ」がある―ミクロな観点からの「やり過ぎる力」の必要性
    やり過ぎなければ、社会は活性化しない―マクロの観点からの「やり過ぎる力」の必要性
    真の「やり過ぎ」を目指して―わかりやすさの「罠」
    真のリーダーシップとは「やり過ぎる力」のことである)
    第2部 「やり過ぎる力」を身につける(どうしたら、「やり過ぎ」のための一歩を踏み出せるのか
    やり過ぎるために何を学ぶか
    実践しなければ始まらない)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    朝比奈 一郎(アサヒナ イチロウ)
    青山社中株式会社筆頭代表(CEO)。中央大学(公共政策研究科)客員教授、慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。1973年東京都生まれ。東京大学法学部卒業。ハーバード大学行政大学院修了(修士)。経済産業省でエネルギー政策、インフラ輸出政策などを担当。アジア等の新興国へのインフラ・システム輸出では省内で中心的役割を果たす。小泉内閣では内閣官房に出向。特殊法人・独立行政法人改革に携わる。外務省「世界の中の日本:30人委員会」委員(2006年)。中央省庁の改革を目指す若手官僚集団である、NPO法人「プロジェクトK(新しい霞ヶ関を創る若手の会)」前(初代)代表

やり過ぎる力―混迷の時代を切り開く真のリーダーシップ論(ディスカヴァー・レボリューションズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ディスカヴァー・トゥエンティワン
著者名:朝比奈 一郎(著)
発行年月日:2013/02/25
ISBN-10:479931257X
ISBN-13:9784799312575
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:227ページ
縦:19cm
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