糖尿病は果たして不治の病だったのか―ここまで効くとは!最新糖尿病治療薬(主婦の友パワフルBOOKS) [単行本]

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糖尿病は果たして不治の病だったのか―ここまで効くとは!最新糖尿病治療薬(主婦の友パワフルBOOKS) [単行本]

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出版社:主婦の友社
販売開始日: 2010/06/23
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糖尿病は果たして不治の病だったのか―ここまで効くとは!最新糖尿病治療薬(主婦の友パワフルBOOKS) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    糖尿病はついに追い詰められた。不治の病とされてきた糖尿病の治療法が一変、克服される日まであと一歩と迫っている。DPP4阻害剤、GLP1誘導体、SGLT2阻害剤など、糖尿病の夢の新薬が続々登場。肥満も糖尿病も同時に治療する薬など、新開発の薬をはじめ、驚きの最新治療、糖尿病に意外な新事実などを一挙に解説する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 次々に開発される糖尿病の最新薬編(期待の新薬が続々登場。まずはモンスター級の画期的な効果をもたらす薬「GLP1誘導体」
    「GLP1誘導体」はダイエット効果も期待できる ほか)
    第2部 私が提唱した新学説編(αグルコシダーゼ阻害薬だけが心筋梗塞を防ぐ謎を解く鍵は、厄介者と考えられてきた「水素ガス」だった
    もうひとつの知られざる糖尿病「ミトコンドリア糖尿病」)
    第3部 お酒と糖尿病の意外な関係編(糖尿病とアルコール代謝は密接な関係にある
    糖尿病でもお酒を飲んでいいですか? ほか)
    第4部 知られていない糖尿病治療の落とし穴編(血糖コントロールがよければよいほどよいというのは本当に正しいのか
    ダメ出しされたこの飲み薬こそ、実は優れた糖尿病治療薬だった)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鈴木 吉彦(スズキ ヨシヒコ)
    日本医科大学客員教授。HDCアトラスクリニック院長。糖尿病専門医。1957年山形県生まれ。1983年に慶應義塾大学医学部卒業後、東京都済生会中央病院内科に勤務。1991年~1993年東京女子医科大学糖尿病センターで研修。聖マリアンナ医科大学非常勤講師、国立栄養研究所客員研究員などを歴任。昭和大学医学部藤が丘病院非常勤講師、東京都済生会中央病院内科糖尿病外来医も兼任している。専門は糖尿病の食事療法・神経障害・インスリン療法・血糖自己測定・患者教育と多岐にわたる。医学博士

糖尿病は果たして不治の病だったのか―ここまで効くとは!最新糖尿病治療薬(主婦の友パワフルBOOKS) の商品スペック

商品仕様
出版社名:主婦の友社
著者名:鈴木 吉彦(著)
発行年月日:2010/07/31
ISBN-10:4072698482
ISBN-13:9784072698488
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:191ページ
縦:19cm
横:12cm
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