沖縄の島へ全部行ってみたサー [単行本]

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沖縄の島へ全部行ってみたサー [単行本]

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出版社:東京書籍
販売開始日: 2004/07/07
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沖縄の島へ全部行ってみたサー [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    沖縄の46の有人島を、あるときは歩き、あるときは自転車、またあるときは通りがかりのオジィのクルマに拾われて…。その空気を呼吸し、食べ、飲み、人と触れ合う。島の毎日は、どうでもいい事件がいっぱい。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    慶良間諸島その1 渡嘉敷(とかしき)島―青すぎる海を見た瞬間、細かい悩みごとが全て消えた
    慶良間諸島その2 座間味(ざまみ)島・阿嘉(あか)島・慶留間(げるま)島―リゾートの島々も奥に行くほどトンチンカン
    粟国(あぐに)島―ロマンスの島のはずが、あぐにんちゅーオバアに一杯食わされた
    久米島とその仲間たち 久米島・渡名喜(となき)島・奥武(おう)島(久米島町)・オーハ島―人口1万人の「大島」の目の前に、人口7人の「小島」が浮かぶ
    本島北部の島その1 伊是名(いぜな)島・伊平屋(いへや)島・野甫(のほ)島―沖縄でいちばん北の島も、やっぱり南の島だった
    本島北部の島その2 古宇利(こうり)島・水納(みんな)島・伊江島―船に乗る前から、島旅はもう始まっていた
    本島北部の島その3 瀬底島・屋我地(やがじ)島・宮城島(大宜味村)―橋でつながる3つの島、三者三様の「島らしさ」
    海中道路でつながる島 平安座(へんざ)島・浜比嘉(はまひが)島・宮城島(与勝諸島)・伊計島―〈海の中〉を歩いて歩いて、4つの島にたどり着いた
    本島東部・南部の島 久高島・津堅島・奥武(おう)島(玉城村)―噂を信じちゃいけないよ!島は事前に聞いた話と、なんとなく違っていた
    南大東島・北大東島―島にたどり着くかどうかは五分五分?絶海の孤島は半端じゃなく遠かった〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    カベルナリア吉田(カベルナリアヨシダ)
    1965年北海道生まれ。早稲田大学卒業後、読売新聞社、情報誌「オズマガジン」旅行増刊編集長を経て、02年よりフリー。『島へ。』『天上大風/鉄道でゆく』など緩やかな旅系雑誌、ムックでも活動中。1年に2~3回のペースで細々と、テレビ、ラジオ出演もあり

沖縄の島へ全部行ってみたサー [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京書籍
著者名:カベルナリア吉田(文・写真)
発行年月日:2004/07/17
ISBN-10:4487799635
ISBN-13:9784487799633
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:187ページ
縦:21cm
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