戦後リベラルの終焉-なぜ左翼は社会をかえられなかったのか(PHP新書 982) [新書]

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戦後リベラルの終焉-なぜ左翼は社会をかえられなかったのか(PHP新書 982) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2015/04/17
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戦後リベラルの終焉-なぜ左翼は社会をかえられなかったのか(PHP新書 982) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    60年安保、全共闘、反原発派から朝日新聞の大誤報まで。ポピュリズムに彩られた知的エリートたちの敗北。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 私が左翼だったころ
    第1章 朝日新聞の挫折
    第2章 「平和主義」のユートピア
    第3章 メディアが日本を戦争に巻き込んだ
    第4章 メディアがつくった原発の恐怖
    第5章 労働者の地獄への道は善意で舗装されている
    第6章 進歩的文化人の劣化
    第7章 「オール野党」になった政治
    第8章 戦後リベラルの栄光と挫折
    第9章 左翼はなぜ敗北したのか
    エピローグ 「普通の国」への長い道
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池田 信夫(イケダ ノブオ)
    株式会社アゴラ研究所所長、SBI大学院大学客員教授。学術博士(慶應義塾大学)。1978年東京大学経済学部を卒業後、NHKに入社。報道番組の制作に携わり、1993年に退社。1997年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程を中退。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)教授、経済産業研究所上席研究員などを経て、現職。日本を代表するブロガーとして積極的な言論活動を展開している
  • 内容紹介

    『朝日新聞』の権威失墜には歴史的な必然がある。左派と戦後日本の終焉を「集団的自衛権」「反原発」などから読み解き、日本がとるべき道を明らかにする。
  • 著者について

    池田信夫 (イケダノブオ)
    株式会社アゴラ研究所所長

戦後リベラルの終焉-なぜ左翼は社会をかえられなかったのか(PHP新書 982) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:池田 信夫(著)
発行年月日:2015/05/01
ISBN-10:4569825117
ISBN-13:9784569825113
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:212ページ
縦:18cm
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