人との「距離感」がわかる人、わかっていない人-"つかず離れず"が人間関係の極意 [単行本]

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人との「距離感」がわかる人、わかっていない人-"つかず離れず"が人間関係の極意 [単行本]

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出版社:三笠書房
販売開始日: 2015/04/17
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人との「距離感」がわかる人、わかっていない人-"つかず離れず"が人間関係の極意 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    上司、同僚、部下、友人、男女…どんな関係にも通じるぶれない「モノサシ」がある。近づきたい相手も、遠ざけたい間柄も―“その人”との関係をどうしたいのか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 距離のとり方がうまい人、下手な人―言葉の選び方、約束の仕方…この機微(近づきすぎなければボロは見えない
    人は「親近感」をどこで抱くか ほか)
    2章 仕事のつきあいは「ここ」を間違えるな―上下の関係、横のつながり、長幼の関係(「人脈づくり」に下心は禁物
    「約束のキャンセル」は神経を使え ほか)
    3章 親しい人と、「より良い関係」を築くコツ―近しい間柄だからこそ必要なこと(「顔の広い人」になる
    約束は相手よりも「順番」が優先 ほか)
    4章 もっと「シンプル」に、もっと「心地よく」―賢い人はこの「モノサシ」を持っている(人間関係は「熱い」のがいいとは限らない
    「○○友」は友ではない ほか)
    5章 この「境界線」を見失ってはいけない―周囲に左右されない生き方(「人の欠点を拡大鏡で見ている人」
    見栄には張り方がある ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川北 義則(カワキタ ヨシノリ)
    1935年、大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。文化部長、出版部長を歴任後、日本クリエート社を設立。生活経済評論家として、20代の若者からシニア世代まで、「人生を豊かに愉しく生きる」ためのさまざまな視点から著作執筆や、講演活動を行なっている
  • 出版社からのコメント

    上司、同僚、友人、男女…どんな関係にも通じるぶれない「モノサシ」がある。あの人との距離を「近づける・遠ざける」が自由自在に!
  • 内容紹介

    上司、同僚、部下、友人、男女……
    どんな関係にも通じる「ぶれないモノサシ」がある。

    少し話をしただけで、急に馴れ馴れしくなる人がいる。
    一方、友だち仲間のはずなのに、何となく他人行儀から抜け出せない人もいる。
    この人づきあいの不器用さが、さまざまな問題を引き起こしている。
    「知り合い」と「友人」は違うだろう。
    「ボーイフレンド・ガールフレンド」と「恋人」は違うものだ。
    その境目があるからこそ、人は人に興味をいだき、人への愛情も深くなる。 ――川北義則

    近づきたい相手も、遠ざけたい間柄も――
    “その人”との関係をどうしたいのか

    ◎「いい人」はかえって迷惑だ
    ◎人は「肩書き」で判断できる
    ◎環境が変わっても距離は変えない
    ◎見栄には張り方がある
    ◎何でもメールで伝えようとするな
    ◎「わかり合える」という誤解
    ◎こんな言葉をいちいち真に受けるな

人との「距離感」がわかる人、わかっていない人-"つかず離れず"が人間関係の極意 の商品スペック

商品仕様
出版社名:三笠書房
著者名:川北 義則(著)
発行年月日:2015/04/30
ISBN-10:4837925847
ISBN-13:9784837925842
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:238ページ
縦:19cm
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