ニッポンぶらり旅 宇和島の鯛めしは生卵入りだった(集英社文庫) [文庫]

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ニッポンぶらり旅 宇和島の鯛めしは生卵入りだった(集英社文庫) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日: 2015/04/17
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ニッポンぶらり旅 宇和島の鯛めしは生卵入りだった(集英社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ひとり旅はいい。どこへ行こうと何をしようと思いのままだ。さしたる目的も持たずにぶらりと訪れ、町を歩いてその土地らしさを味わい、夜は居酒屋のカウンターに腰をおちつけ、静かに盃を傾ける楽しみ。旅の達人・太田和彦が、宇和島、大分、会津、盛岡、金沢、京都、尾道など13都市をめぐる旅情たっぷりの酒場紀行。気ままな旅のお伴に、居酒屋ガイドとしてもお役立ちの1冊。シリーズ刊行開始。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    宇和島の鯛めしは生卵入りだった
    薪のかまどの朝うどん
    麦焼酎にカボスをぎゅっ
    鉄輪むし湯に精根はてる
    鶴ケ城の銀鯱にご対面
    大正モダン建築と会津魂
    喜多方ラーメンは縮れていた
    巨大舞茸とマムシの関係
    生シラスと桜えびで飲もまいか
    静岡の名月とロマンス〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    太田 和彦(オオタ カズヒコ)
    1946年北京生まれ。長野県松本市出身。68年資生堂宣伝部制作室入社。89年独立し、アマゾンデザイン設立。2000年~07年東北芸術工科大学教授を務める。本業のかたわら居酒屋探訪をライフワークとし、多数の著作やテレビ番組がある
  • 内容紹介

    宇和島、大分、会津、京都、尾道──気が向くままのひとり旅。もちろん最後は地元の居酒屋で地場の名物に舌づつみ。ひとり旅の達人による旅情あふれるエッセイ。シリーズ刊行開始!(解説/川上弘美)

ニッポンぶらり旅 宇和島の鯛めしは生卵入りだった(集英社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:太田 和彦(著)
発行年月日:2015/04/25
ISBN-10:4087453103
ISBN-13:9784087453102
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:244ページ
縦:16cm
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