消えた小麦―セス・コルトンシリーズ〈1〉 [単行本]

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消えた小麦―セス・コルトンシリーズ〈1〉 [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2003/10/16
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消えた小麦―セス・コルトンシリーズ〈1〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「21世紀の007」というべき新しいエンターテインメントシリーズの誕生。主人公の名、セス・コルトン、36歳。スコットランドの古城に中国人執事と二人きりで住み、身長1m82cm、マーシャルアーツで鍛えた強靱な肉体、黒い髪、整った顔立ち、鋭い眼差しをもつ。子どものころから天才的頭脳を持ち、各国語を流暢に話す。とくにコンピュータの知識と操作に優れていて、どんなに複雑なコードも解読し、軍事衛星さえもハッキングすることができる。新しい時代の“悪”に対峙するのは、セス・コルトンを中心とする“委員会”。メンバーの5人は、表向きはふつうの実業家や科学者だが、ブッシュ米大統領すら操る圧倒的な穀物メジャーたちに立ち向かう。そこに、ロシアの反動的な軍人グループ、利権をむさぼるアメリカの巨大企業、謎の天才科学者が三つどもえになってパワーゲームを繰り広げていく…。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ローラン,エリック(ローラン,エリック/Laurent,Eric)
    国際政治を専門とするフランス人ジャーナリスト。1947年生まれ。カリフォルニア州立大学バークレー校に留学後、ラジオ・フランスの特派員となり、アフガニスタン、レバノン、コソボなど数多くの紛争を取材する。この経験が『湾岸戦争隠された真実』(共著、邦訳91年・共同通信社)、『戦争好きブッシュとアメリカ』(同2003年・広済堂出版)などの、ベストセラーを生む。その経験を生かし、フィクションのセス・コルトン・シリーズを執筆し大評判となる

    長島 良三(ナガシマ リョウゾウ)
    1936年東京生まれ。明治大医学仏文学科卒業。出版社勤務を経て、フランス文学翻訳家

消えた小麦―セス・コルトンシリーズ〈1〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:エリック ローラン(著)/長島 良三(訳)
発行年月日:2003/11/10
ISBN-10:409356471X
ISBN-13:9784093564717
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
ページ数:319ページ
縦:19cm
その他: 原書名: SETH COLTON S´ERIE 1:LE TROISI`EME FL´EAU〈Laurent,Eric〉
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