「格差拡大」とイスラム教―ピケティ理論から見た「宗教地図」の変貌 2030年、世界の1/3はイスラム教徒に [単行本]
    • 「格差拡大」とイスラム教―ピケティ理論から見た「宗教地図」の変貌 2030年、世界の1/3はイスラム教徒に [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月11日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002339736

「格差拡大」とイスラム教―ピケティ理論から見た「宗教地図」の変貌 2030年、世界の1/3はイスラム教徒に [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月11日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:プレジデント社
販売開始日: 2015/04/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

「格差拡大」とイスラム教―ピケティ理論から見た「宗教地図」の変貌 2030年、世界の1/3はイスラム教徒に の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「格差」が拡大するとなぜ、イスラム教徒が増えるのか?2030年には世界の3分の1はイスラム教に。アメリカ、アジア、そして日本…神社や仏寺に「モスク」が建つ日も遠くない!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 格差拡大とイスラム教
    第2章 アメリカ、インド、アフガン…各地のイスラム化
    第3章 日本とイスラムの関係
    第4章 原理主義から見えてくるもの
    第5章 これからイスラムはどうなるのか
    第6章 イスラム教を知るための10のキーワード
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保坂 俊司(ホサカ シュンジ)
    1956年、群馬県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。現在、中央大学総合政策学部教授、ならびに公益法人中村元東方研究所理事。専門は比較宗教学、インド思想

「格差拡大」とイスラム教―ピケティ理論から見た「宗教地図」の変貌 2030年、世界の1/3はイスラム教徒に の商品スペック

商品仕様
出版社名:プレジデント社
著者名:保坂 俊司(著)
発行年月日:2015/04/28
ISBN-10:4833421305
ISBN-13:9784833421300
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:191ページ
縦:19cm
他のプレジデント社の書籍を探す

    プレジデント社 「格差拡大」とイスラム教―ピケティ理論から見た「宗教地図」の変貌 2030年、世界の1/3はイスラム教徒に [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!