エピソードで綴る日本黄金史(江戸時代) [単行本]
    • エピソードで綴る日本黄金史(江戸時代) [単行本]

    • ¥99030 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002342722

エピソードで綴る日本黄金史(江戸時代) [単行本]

価格:¥990(税込)
ゴールドポイント:30 ゴールドポイント(3%還元)(¥30相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:パンローリング
販売開始日: 2015/05/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

エピソードで綴る日本黄金史(江戸時代) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    家康、秀忠、家光、綱吉、田沼、家斉は金銀をどう御したか。淀屋、紀伊國屋文左衛門、奈良茂は金銀をいくら溜め込んだのか。その詳細をエピソードで綴った。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 江戸時代初期(家康・秀忠・家光;金山発掘;大判・小判;工芸品;豪商と御用商人;黄金の国)
    2 江戸中期(家綱・綱吉;忠臣蔵異聞;豪商と西鶴;変わる美意識;白石と吉宗;小判と価格)
    3 江戸時代後期(田沼意次;江戸っ子と金;投機と泥棒;寛政の改革;殿様と庶民;幕末と金)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 匡房(オカモト マサフサ)
    1941年東京生まれ。1964年慶応義塾大学経済学部卒。同年日本経済新聞社入社。編集局整理部、商品部記者、編集局商品部次長、産業第三部次長、川崎支局長、地方部次長、同編集委員、日経産業消費研究所商品研究部長などを経て、現在(株)市場経済研究所主幹。(財)ふるさと情報センターの依頼で、岐阜県久々野町、宮崎県東郷町、広島県甲奴町、北海道美唄市の地域活性化ビジョンを策定。(財)都市農山漁村交流活性化機構、販路開拓緊急対策委員会委員長代理なども務める

エピソードで綴る日本黄金史(江戸時代) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:パンローリング
著者名:岡本 匡房(著)
発行年月日:2015/05/02
ISBN-10:477599137X
ISBN-13:9784775991374
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:246ページ
縦:18cm
他のパンローリングの書籍を探す

    パンローリング エピソードで綴る日本黄金史(江戸時代) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!