ことばを考える〈4〉 [単行本]

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ことばを考える〈4〉 [単行本]

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出版社:あるむ
販売開始日: 2001/06/15
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ことばを考える〈4〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    言語学・語学・文学・教育・数学・文化史など多様な領域の研究者たちが“ことば”をテーマに、その起源論的考察、形式言語の理論、暗号としての言語、語学教育、文化的表象、表現の歴史性、多言語空間、テキスト読解等についてさまざまな視点から語る。愛知大学公開講座「言語」の最新の成果を集成。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    言語の起源について考える―フィリップ・リーバーマンの説を紹介する
    言語研究における「話者(Sprecher)」の概念について
    数学からみた言語
    言語の統計的特徴と暗号―阿川弘之「山本五十六」と暗号とその解読
    ヨーロッパ連合(EU)における語学教育―The New EU Education and Youth Programmesの視点から
    英国庭園の読み方―英語的発想と「不規則性」
    小説の書き出しあるいは散文表現の獲得をめぐって
    『星の王子さま』を原文・日本語訳対照で読む
    フランス革命期に議員の意味で用いられたmandataireをめぐって
    「漢語」における借用語―中国近代以前を中心に
    曹操「短歌行(周西伯昌篇)」考―正当性の主張と自戒を込めて

ことばを考える〈4〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:あるむ ※出版地:名古屋
著者名:愛知大学言語学談話会(編)
発行年月日:2001/06/15
ISBN-10:4901095102
ISBN-13:9784901095105
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:語学総記
ページ数:261ページ
縦:21cm
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