不動産マーケットの明日を読む―2020年に向けての不動産・住宅投資戦略の論点 [単行本]

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不動産マーケットの明日を読む―2020年に向けての不動産・住宅投資戦略の論点 [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2015/05/21
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不動産マーケットの明日を読む―2020年に向けての不動産・住宅投資戦略の論点 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2020年に向かって国内・海外の不動産・住宅市場はどう動くか―。実務・理論の両面から、第一線で活躍するプロフェッショナルが詳細に分析。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 金融と経済の論点(世界経済の多極化が進む―経済と住宅価格の成長は等しい
    日本経済はリバウンドから実力アップへ ほか)
    第2部 不動産市場の論点(取引動向全般―投資先行マーケットに実体が追いつくか?
    東京都心部オフィスマーケットの現状と今後の見通し ほか)
    第3部 住宅市場の論点(「失われた20年」における住宅市場と今後の見通し
    2014年度の住宅着工と2015年度の見通し ほか)
    第4部 海外の不動産市場と住宅市場の論点(アメリカの住宅市場
    中国の都市化と住宅問題 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川口 有一郎(カワグチ ユウイチロウ)
    早稲田大学大学院教授。早稲田大学ファイナンス研究科科長。日本不動産金融工学学会会長。アジア不動産学会(AsRES)ディレクター。財務省財政制度等審議会国有財産分科会臨時委員等
  • 出版社からのコメント

    2020年に向かって国内・海外の不動産・住宅市場はどう動くかを分析。
  • 内容紹介

    ロンドンの不動産業は「ウィンブルドン化」している。投資家は外国人であっても、不動産の賃貸・売買の仲介、アセットマネジメント、プロパティマネジメント、
    鑑定評価、会計・税務、および法務などのサービス業は国内の企業が担っている。こうしたフィービジネスにとっては、不動産の投資家はどの国の人であってもかまわない。
    ……東京オリンピックは、実質GDPを0.2~0.3%程度のかさ上げするほどの経済効果(直接効果)をもたらす。それ以上に、オリンピック開催を触媒として、
    日本の不動産市場が海外からのリスクマネーをさらに多く集める機会が今後も拡大されることが期待される。[本書より]
  • 著者について

    川口 有一郎 (カワグチ ユウイチロウ)
    (早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授)三菱UFJ信託銀行 不動産コンサルティング部住宅金融支援機構 調査部早稲田大学不動産金融研究会

不動産マーケットの明日を読む―2020年に向けての不動産・住宅投資戦略の論点 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP社
著者名:川口 有一郎(著)/三菱UFJ信託銀行不動産コンサルティング部(著)/住宅金融支援機構調査部(著)/早稲田大学不動産金融研究会(著)
発行年月日:2015/05/25
ISBN-10:4822250873
ISBN-13:9784822250874
判型:A5
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:367ページ
縦:21cm
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