スタンドオフ黄金伝説―日本ラグビーを切り拓いた背番号10(双葉新書) [新書]

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スタンドオフ黄金伝説―日本ラグビーを切り拓いた背番号10(双葉新書) [新書]

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出版社:双葉社
販売開始日: 2015/05/21
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スタンドオフ黄金伝説―日本ラグビーを切り拓いた背番号10(双葉新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2015年ラグビーワールドカップで、初のベスト8進出を狙う日本代表。本書では、チームの司令塔スタンドオフ=背番号10にスポットライトを当て、黄金時代を築いた名選手、現代表選手、エディー・ジョーンズHCに取材。日本ラグビーにおけるスタンドオフの歴史を振り返りながら、世界の強豪に挑む日本代表の戦略を探るとともに、2019年日本開催ワールドカップへの課題と期待を提示する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ラグビー黄金時代を築いた3人の「10番」(松尾雄治―国立競技場を沸かせた新日鐵釜石V7
    本城和彦―国立競技場最多観客数を記録した早明戦
    平尾誠二―ラグビーの「競技性」を魅力に引き上げた神戸製鋼7連覇
    日本ラグビーの黄金時代とは何だったのか)
    第2章 ラグビーワールドカップの衝撃(19世紀以来の伝統に終止符を打った第1回ワールドカップ
    日本が初勝利を挙げた第2回ワールドカップ
    松尾勝博―ディフェンスを武器にした背番号10
    世界に衝撃を与えた第3回ワールドカップ
    スタンドオフは岩渕健輔か、廣瀬佳司なのか―第4回ワールドカップ
    ニュージーランドのコピーに終わった二つのワールドカップ―第6回大会/第7回大会)
    第3章 「ジャパンウェイ」の今(伝統工芸の復活
    ジャパンウェイを司る背番号10の素描)
    第4章 「ジャパンウェイ」と「展開・接近・連続」(ジャパンウェイとは何か
    伝説のスタンドオフ―蒲原(旧姓・藤本)忠正
    エディー・ジョーンズと大西鐵之祐をつなぐ糸)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永田 洋光(ナガタ ヒロミツ)
    1957年生まれ。スポーツライター。都立新宿高校、横浜市立大学卒業後、出版社勤務を経てフリーになり、ラグビー記事を中心に執筆活動を続ける。2010年に週刊メールマガジン『ラグビー!ラグビー!』を立ち上げて編集長を務める傍ら、江戸川大学で非常勤講師も務める。2007年『勝つことのみが善である―宿澤広朗全戦全勝の哲学』でミズノ・スポーツライター賞優秀賞受賞。ラグビー関連書籍、取材多数

スタンドオフ黄金伝説―日本ラグビーを切り拓いた背番号10(双葉新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:永田 洋光(著)
発行年月日:2015/05/24
ISBN-10:457515458X
ISBN-13:9784575154580
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:286ページ
縦:18cm
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