口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は―前田司郎エッセイ集 [単行本]
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口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は―前田司郎エッセイ集 [単行本]

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出版社:晶文社
販売開始日: 2015/05/25
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口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は―前田司郎エッセイ集 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    演劇、文学、映画、テレビドラマの脚本…ありふれた日常から愉快に、リアルに、目に見えないものを浮かびあがらせる作家・前田司郎の初エッセイ集。
  • 目次

    1 考えたこと
    2 演劇は思考のための道具であるか
    3 なんちゃって落語「宇宙人」
    4 カメラは永遠の女
    5 旅は考えない
    6 時事コラム(2014年)
    あとがき
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    前田 司郎(マエダ シロウ)
    1977年東京生まれ。劇作家、演出家、俳優、小説家。劇団「五反田団」主宰。97年、劇団「五反田団」を旗揚げ。2004年「家が遠い」で京都芸術センター舞台芸術賞受賞。05年『愛でもない青春でもない旅立たない』で小説家デビュー。07年、小説『グレート生活アドベンチャー』が芥川賞候補となる。08年、戯曲「生きてるものはいないのか」で岸田國士戯曲賞受賞。09年、小説『夏の水の半魚人』が三島由紀夫賞受賞。近年はTV・映画のシナリオや演出も手がけ、15年、「徒歩7分」が向田邦子賞受賞
  • 出版社からのコメント

    演劇、文学、映画、TVドラマの脚本……ありふれた日常から愉快にリアルに、目に見えないものを浮かびあがらせる作家の初エッセイ集
  • 内容紹介

    演劇、文学、映画、テレビドラマの脚本などで幅広く活躍し、ありふれた日常から愉快にリアルに、目に見えないものを浮かびあがらせる作家・前田司郎。幼少期には、両親から「口先男」と呼ばれるほどに言葉の巧みな使い手だったという……。そうした彼の生い立ち、劇団・五反田団のあゆみ、趣味のカメラ、昨今の世の中についてなど、自らを語りながら、時代の新しい視座を示す、初のエッセイ集。
  • 著者について

    前田 司郎 (マエダ シロウ)
    1977年東京生まれ。劇作家、演出家、俳優、小説家。劇団「五反田団」主宰。97年、劇団「五反田団」を旗揚げ。2004年「家が遠い」で京都芸術センター舞台芸術賞受賞。05年『愛でもない青春でもない旅立たない』で小説家デビュー。07年、小説『グレート生活アドベンチャー』が芥川賞候補となる。08年、戯曲「生きてるものはいないのか」で岸田國士戯曲賞受賞。09年、小説『夏の水の半魚人』が三島由紀夫賞受賞。近年はTV・映画のシナリオや演出も手がけ、15年、「徒歩7分」が向田邦子賞受賞。近著に『私たちは塩を減らそう』、『ジ、エクストリーム、スキヤキ』、『濡れた太陽』他。著書多数。

口から入って尻から出るならば、口から出る言葉は―前田司郎エッセイ集 の商品スペック

商品仕様
出版社名:晶文社
著者名:前田 司郎(著)
発行年月日:2015/05/30
ISBN-10:4794968760
ISBN-13:9784794968760
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:198ページ
縦:19cm
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