小泉純一郎・進次郎秘録(イースト新書) [新書]

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小泉純一郎・進次郎秘録(イースト新書) [新書]

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出版社:イースト・プレス
販売開始日: 2015/06/06
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小泉純一郎・進次郎秘録(イースト新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現在、安倍政権に異議をなす「原発ゼロ」を最後の仕事と意気軒高に活動する小泉純一郎が触発されたのは、3・11後に精力的に毎月欠かさず被災地を訪れ、現場の声を復興策に盛り込もうとする息子・進次郎の政治家としての姿からではなかったか。政界総力取材から浮き彫りにする小泉革命の深層。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 小泉純一郎と「原発ゼロ」小泉進次郎と福島(降り積もる深雪に耐えて;“原発安全神話”三つの嘘 ほか)
    第2章 小泉家四代にわたる“血と骨”(入れ墨大臣・小泉又次郎の青春;郵政民営化闘士の原型 ほか)
    第3章 小泉政権とは信長政権である(小泉減少;自民党=経世会をぶっ壊す―総理総裁就任 ほか)
    第4章 小泉進次郎秘録(政界引退と進次郎後継指名;進次郎の苦悩 ほか)
    第5章 小泉・細川連合「都知事選」決起の深層(3.11と小泉純一郎;電撃的「原発ゼロ」会見 ほか)
    第6章 小泉政権と安倍政権の位相―政界の重鎮直撃(世耕官房副長官が語る、小泉政権と安倍政権の相違;キーマン・菅官房長官 ほか)
  • 内容紹介

    「オレの最後の仕事は、反原発だ! これに尽きる」 小泉純一郎
    「オヤジがやらなかったことを、わたしはする」 小泉進次郎
    小泉家四代にわたる「血と骨」。「心に墨を入れた」革命政治家の深層!
    「小泉純一郎はある時に化けた。進次郎は最初から化けている」。
    小泉構造改革とは何であったのか――。さまざまな論考が小泉政権当時から現在まである。その評価は歴史がなす。間違いなく言えることは、「郵政解散」に象徴される小泉純一郎総理の決然とした態度は、国民大衆が熱狂し望んだ絶対的宰相の姿である。現在、安倍政権に異議をなす「原発ゼロ」を生涯最後の仕事と意気軒昂に活動する小泉純一郎が触発されたのは、3・11後に精力的に毎月欠かさず被災地を訪れ、現場の声を復興策に盛り込もうとする次男・進次郎の政治家としての姿からではなかったのか。政界総力取材から浮き彫りにする小泉革命の深層。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大下 英治(オオシタ エイジ)
    1944年広島県に生まれる。一歳のとき被爆。父を失う。苦学の末、広島大学文学部仏文科を卒業。大宅壮一マスコミ塾第七期生。1970年、『週刊文春』特派記者いわゆる“トップ屋”として活躍。圧倒的な取材力から数々のスクープをものにする。月刊『文藝春秋』に発表した『三越の女帝・竹久みちの野望と金脈』が大反響を呼び、三越・岡田社長退陣のきっかけとなった。1983年、『週刊文春』を離れ、作家として独立。政治、経済、芸能、闇社会まで幅広いジャンルにわたり旺盛な執筆活動を続ける

小泉純一郎・進次郎秘録(イースト新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:イースト・プレス
著者名:大下 英治(著)
発行年月日:2015/06/15
ISBN-10:478165052X
ISBN-13:9784781650524
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:413ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:2cm
重量:280g
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