墜落遺体―御巣鷹山の日航機123便 新装版 (講談社プラスアルファ文庫) [文庫]
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出版社:講談社
販売開始日: 2015/06/24
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墜落遺体―御巣鷹山の日航機123便 新装版 (講談社プラスアルファ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1985年8月12日、群馬県・御巣鷹山に日本航空123便が墜落。覚悟も準備もできないまま、一瞬にして520人の生命が奪われた。奇蹟の生存者はわずか4人。本書は、当時、遺体の身元確認の責任者として、最前線で捜査に当たった著者が、全遺体の身元が確認されるまでの127日間を、渾身の力で書きつくした、悲しみ、怒り、そして汗と涙にあふれた記録。
  • 目次

    文庫版まえがき
    第一章 出動命令
    第二章 大量遺体
    第三章 最初の遺体確認
    第四章 悲しみの体育館
    第五章 看護婦たちの胸の内
    第六章 指紋、歯が語る
    第七章 身を粉にした医師の仕事ぶり
    第八章 遺体の引き取り
    第九章 過酷な任務
    第十章 極限の日々
    第十一章 最後の最後まで
    参考文献
    新装版のためのあとがき
  • 出版社からのコメント

    御巣鷹山日航機墜落事故から30年。今も読み継がれるロングセラーが新装版で登場。
  • 内容紹介

    「遺族の極限の悲しみ、想像を絶する修羅場」を描きつくしたと、朝日新聞等で絶賛されたベストセラー、待望の文庫化。確認までの127日間が鮮烈に描きだされる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    飯塚 訓(イイズカ サトシ)
    1937(昭和12)年、群馬県に生まれる。日本大学法学部卒業。1960年、群馬県警察官として採用され、以後、警察本部課長、警察署長、警察学校長等を歴任。1985(昭和60)年、高崎署刑事官在職時に、日航機墜落事故が発生、身元確認班長になる。1996年、退官。現在は、講演活動などを通じて、日航機事故の語り部として、命の尊さを伝えている
  • 著者について

    飯塚 訓 (イイヅカ サトシ)
    飯塚訓
    1937(昭和12)年、群馬県に生まれる。日本大学法学部卒業。1960年、群馬県警察官として採用され、以後、警察本部課長、警察署長、警察学校長等を歴任。
    1985(昭和60)年、高崎署刑事官在職時に、日航機墜落事故が発生、身元確認班長になる。1996年、退官。
    著書に、『新装版 墜落現場 遺された人たち 御巣鷹山、日航機123便の真実』(講談社+α文庫)、『墜落の村 御巣鷹山日航機墜落事故をめぐる人びと』『完全自供 殺人魔大久保清vs.捜査官』(以上、講談社)、『墜落捜査 秘境捜索 警察官とその妻たちの事件史』(さくら舎)、『刑事病』(文藝春秋)などがある。
    現在は、講演活動などを通じて、日航機事故の語り部として、命の尊さを伝えている。

墜落遺体―御巣鷹山の日航機123便 新装版 (講談社プラスアルファ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:飯塚 訓(著)
発行年月日:2015/06/22
ISBN-10:4062816008
ISBN-13:9784062816007
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:291ページ
縦:16cm
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