日本国憲法の大義―民衆史と地域から考える15氏の意見 [単行本]
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日本国憲法の大義―民衆史と地域から考える15氏の意見 [単行本]

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出版社:農山漁村文化協会
販売開始日: 2015/07/30
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日本国憲法の大義―民衆史と地域から考える15氏の意見 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    現憲法の理想の実施こそが人類の歴史の新しいページを開く―現憲法成立の経緯から「押しつけ憲法」論を批判する
    憲法を「押し付けられた」のは誰か―ベアテさんの遺言
    戦後憲法のふたつの意味―政府の政策を縛る憲法と、自分たちの生きる世界の規範としての憲法
    自由民権期の民衆憲法こそ日本国憲法の源流―「五日市憲法」草案からみえるもの
    正すべきは法に合わない現実のほうである―日本国憲法という歴史遺産
    近代日本の民主主義を支えた村の再生力
    右翼だった頃に読んだ憲法前文、そして「究極の貧困ビジネス」としての戦争
    憲法9条への思いが沖縄の闘いを生み出した―新基地建設と憲法
    不法な改憲がなされるなら、現行憲法を戴いて独立する側こそが、正統日本政府となる!―そもそも日本という国は、独立した集落が集まって国となった
    地域に憲法を生かす場をつくる
    安倍政権下での改憲策動と社会保障の位置
    教育への政治的介入の実態と克服の道
    権力の「法の支配」に対する挑戦を黙って見過ごすわけにはいかない
    講談で伝える憲法精神―理不尽な世の中に抗して
    いま必要なのは「自治を原則とする憲法」―私の改憲論

日本国憲法の大義―民衆史と地域から考える15氏の意見 の商品スペック

商品仕様
出版社名:農山漁村文化協会
著者名:農山漁村文化協会(編)
発行年月日:2015/07/25
ISBN-10:454015172X
ISBN-13:9784540151729
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:151ページ
縦:21cm
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