カウンセリングについて考える―「響存」の立場から [単行本]

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カウンセリングについて考える―「響存」の立場から [単行本]

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出版社:東洋出版
販売開始日: 2015/07/01
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カウンセリングについて考える―「響存」の立場から の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    カウンセリングがいわば「聴く」ことに始まり「聴く」ことに終わることは今更言うまでもないことだろう。そして「聴く」とは何はともあれ、「傾聴」、つまり心を込めてクライエントの話を聴くことである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    心を込めて聴くこと―「初心忘るべからず」
    感情表現―共感的受容ということ
    ブリージング・セラピーでの感情放出
    「内観法」という心の修正体操
    夢分析との出会い
    「響存」としてのカウンセラー
    見立て(診断)や解釈の必要
    「いのちの電話」における「常連」について
    診断は出来ても問題の背景は理解し難い
    自罰傾向と他罰傾向〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    誉田 俊郎(ホンダ トシロウ)
    大分県で生まれる(1932)。新制京都大学文学部・独文科卒業(1955)。その後兵庫県・大阪府の公立高校教諭を30年間歴任した後、退職(1985)。以後心理臨床の分野に転じる。大阪芸術大学や大阪学院大学の学生相談室の専任カウンセラー・非常勤講師(心理学)、また関西カウンセリング・センターのカウンセリング実習室スーパーバイザー・講師を勤める一方、「関西いのちの電話」では35年間悩みの相談ボランティアを勤めた。公的活動の傍ら、私設の心理相談室「メンタルケア天王寺」を開設し(1988)、所長として現在に至る

カウンセリングについて考える―「響存」の立場から の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋出版
著者名:誉田 俊郎(著)
発行年月日:2015/07/01
ISBN-10:4809677877
ISBN-13:9784809677878
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:134ページ
縦:19cm
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