僕の声は届かない。でも僕は君と話がしたい。 [単行本]

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僕の声は届かない。でも僕は君と話がしたい。 [単行本]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2015/06/27
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僕の声は届かない。でも僕は君と話がしたい。 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    将来を嘱望された28歳の医師が、ある日突然、脳梗塞に倒れた。声を失い、聴覚を失い、身体の自由を失った。しかし彼は、希望だけは捨てなかった。35万人が涙した絶望と再生の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 メッセージ(なぜ僕はFacebookを突然始めたのか;本当に地獄でした ほか)
    第2章 医師としての夢(シンプル;お世話になった先生方 ほか)
    第3章 ある日、突然(忘年会;ついえた夢 ほか)
    第4章 光に導かれて(初台転院;身の丈を知る ほか)
    第5章 人生一度きり(自宅へ;コンビニとファストフード店 ほか)
  • 出版社からのコメント

    音を失っても、希望は捨てない。若き元医師の絶望と再生を描く感動手記
  • 内容紹介

    脳梗塞で声と聴覚を失った元医師が、フェイスブックでその苦しみをリアルに綴ると、またたくまに35万「いいね!」を獲得。絶望の淵にいた青年は多くの人とのネット上のコミュニケーションに生きがいを見出していく
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    近藤 崇(コンドウ タカシ)
    1983年4月27日、東京都生まれ。国立がん研究センター中央病院で内科医として勤務していたが、2011年12月、脳梗塞に倒れる。4ヶ月間意識不明の状態。死の淵から生還し、目が覚めたとき、聴覚と声、身体の自由を失っていた。しかしリハビリによって右手が動くようになり、iPadを使って闘病記をFacebookに発表。コミュニケーションを遮断された者の孤独と苦悩が衝撃的な筆致で表現され、大きな反響を呼んでいる
  • 著者について

    近藤崇 (コンドウタカシ)
    1983年4月27日、東京都生まれ。国立がん研究センター中央病院で内科医として勤務していたが、2011年12月、脳梗塞に倒れる。4ヶ月間意識不明の状態。死の淵から生還し、目を覚ましたとき、聴覚と声と身体の自由を失っていた。しかしリハビリによって右手が動くようになり、iPadを使って闘病記をFacebookに発表。コミュニケーションを遮断された者の孤独と苦悩が衝撃的な筆致で表現され、大きな反響を呼んでいる。

僕の声は届かない。でも僕は君と話がしたい。 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:近藤 崇(著)
発行年月日:2015/06/30
ISBN-10:4041030420
ISBN-13:9784041030424
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:174ページ
縦:19cm
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