どうせ生きるなら「バカ」がいい [単行本]

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どうせ生きるなら「バカ」がいい [単行本]

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出版社:水王舎
販売開始日: 2015/06/27
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どうせ生きるなら「バカ」がいい [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人よ、もっと自分に正直であれ!生きづらい現代人に贈る科学と医療の権威による愛と癒しのメッセージ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 頭がいい人たちがつくったこんな時代(現代人が幸せになれない理由
    抑圧感と閉塞感を生み出すもの ほか)
    第2章 バカの効能(役に立たないものなどない
    バカの存在意義 ほか)
    第3章 世界はバカが変えていく(周囲を味方にする人の条件
    自分でつくった病気は自分で治せるはず ほか)
    第4章 持つべきものは「笑われる勇気」(八〇歳でエベレストに行けますか?
    どん底からでも回復できる ほか)
    第5章 「すごい」より「楽しい」を大切に(生きることの楽しさを取り戻す
    悩みの種はどこから来る? ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    村上 和雄(ムラカミ カズオ)
    1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、米国バンダビルト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功、世界的な業績として注目を集める。イネの全遺伝子暗号解読のリーダーとして活躍した。現在、「心と遺伝子研究会」の代表を務めている

    宮島 賢也(ミヤジマ ケンヤ)
    1973年生まれ。湯島清水坂クリニック院長。防衛医科大学校を卒業し、循環器内科研修中に1カ月の休職。家庭医に転じるも意欲が出ず、精神科を受診し、うつ病の診断。7年間にわたり投薬治療を受けるも改善せず、自分で試行錯誤する中で考え方や食生活を変えて人間関係を楽にする「メンタルセラピー」を考案。国際メンタルセラピスト協会専務理事であり、メンタルセラピストの養成・支援も行っている
  • 出版社からのコメント

    生命の源とも呼ばれる「サムシンググレート」を味方にする「バカな生き方」。読むだけで生きる上での不安がなくなる一冊です!
  • 内容紹介

    日本人よ、もっと自分に正直(バカ)であれ!

    生きづらい現代人に贈る、科学と医療の権威による愛と癒しのメッセージ。

    頭のいい人になるよう学校や家庭で教わり、効率のいい仕事をするよう会社から求められ頑張ってきた日本人。

    しかしながら、いくら頑張っても「生きる楽しさ」がいっこうに得られないのはどうしてなのでしょうか?
    私たちは、こんな世の中をつくるために、これまで一所懸命に生きてきたのでしょうか?
    そして、もっと素晴らしく、より人間らしい人生を生きるには、どうすればいいのでしょうか?

    そのヒントは「バカな生き方」の中に見出すことができると、本書の著者、村上和雄先生と宮島賢也先生は語っています。

    では、どうして「バカな生き方」をすると、いい人生が生きられるのでしょうか?
    そもそも「バカな生き方」とはどんな人生なのでしょうか?
    「バカな生き方」を意識した場合、人生はどう変わっていくのでしょうか?

    読むだけで、どう生きればいいか分からない、生きる不安が消えない、生きるのが辛くて仕方ない、何か新しいことをしたいけどうまく行くとは思えない、といった人生上の不安がなくなる一冊です。

    生命の源とも呼ばれる「サムシンググレート(大いなる何か)」をも味方にするという、こんな時代を生きるヒント「バカな生き方」。ぜひご一読ください。
  • 著者について

    村上 和雄 (ムラカミ カズオ)
    1936年生まれ。筑波大学名誉教授。63年京都大学大学院農学研究科農芸化学専攻、博士課程修了。同年、米国オレゴン医科大学研究員。76年、米国バンダビルト大学医学部助教授。78年、筑波大学応用生物化学系教授となり、遺伝子の研究に取り組む。83年、高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功、世界的な業績として注目を集める。イネの全遺伝子暗号解読のリーダーとして活躍した。現在、「心と遺伝子研究会」の代表を務めている。96年、日本学士院賞受賞。著書に『生命の暗号』『遺伝子オンで生きる』(いずれもサンマーク出版)、『そうだ!絶対うまくいく!』『望みはかなうきっとよくなる』(いずれも海竜社)、『スイッチ・オンの生き方』(致知出版社)など多数。

    宮島 賢也 (ミヤジマ ケンヤ)
    1973年生まれ。湯島清水坂クリニック院長。防衛医科大学校を卒業し、循環器内科研修中に1カ月の休職。家庭医に転じるも意欲が出ず、精神科を受診し、うつ病の診断。7年間にわたり投薬治療を受けるも改善せず、自分で試行錯誤する中で考え方や食生活を変えて人間関係を楽にする「メンタルセラピー」を考案。現在は「薬を使わない精神科医」として、患者自らが症状を捉え、原因となる考え方・人間関係・食生活などを見直し、自分で健康になることを手伝い、講演活動なども積極的に行う。また国際メンタルセラピスト協会専務理事であり、メンタルセラピストの養成・支援も行っている。著書に『自分の「うつ」を治した精神科医の方法』(河出書房新社)、『医者の私が薬を使わず「うつ」を消し去った20の習慣』(KADOKAWA/中経出版)、『医者なし薬なしでいつの間にか「うつ」が消える本』(ベストセラーズ)、『精神科医が教える「うつ」を自分で治す本』(アスペクト)がある。

どうせ生きるなら「バカ」がいい [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:水王舎
著者名:村上 和雄(著)/宮島 賢也(著)
発行年月日:2015/07/10
ISBN-10:4864700265
ISBN-13:9784864700269
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:211ページ
縦:18cm
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